「……………っ!」
■皆さんの格好良い絵を見ていて描きたくなった、きりぼしの本気モードです。いろいろ新しい技法を試してみたものの、途中で力尽きた感がぷんぷん。鎖を始めあちこち異次元だし体の形おかしいし光源何それだしうぎぎ悔しい。 ■(以下自己満足設定)どこぞの野心家の国王が、とある魔王との契約において、自国拡大のための戦力を望んだ結果、悪魔的悪戯で強力な体を持つものの、それを御する精神や知識のない人形のような状態で生み出された。それはそれで体のいい兵器として扱われながら数百年ほど暴れまわったが、ふとした切欠で自我が芽生え、一悶着あって自由になった。その直後から株パ入社まで休眠状態にあったため、実際活動していたのは2、3世代前の悪魔が現役で働いていた頃。 ■…というお話だったのさ。長いよ。そんな感じで精神年齢はまだまだお子様レベルです。人見知りも、幼児が初めて家族以外の人間と接するようになった時と同じような理由からだと思われます。戦闘自体は場慣れしているので淡々とこなしますが、中身が変わっている訳ではないので、敵意の無い相手の前では相変わらず顔真っ赤です。 ■あぁ、一部がっつり塗り忘れてる…
がじる
maroyaさん>>まだ警戒状態ですよ!中のひt…けほん、くろまめさんがロボには手を出してはいけないと言い含めてくれているんですよ、多分。