新たなる獲物を物色…
自らの勢力を着々と拡大しつつある下田だが、その欲望は留まる事を知らない…。
今日もまた街を散策し、自らの新たなる従順な牝奴隷となるオンナ達を探し続けるのだった…。
「ひっひっひ…、本当、このアプリは最高だなぁ…。コイツのおかげで、俺の人生は絶好調だぜ。さぁ~て、今日から俺様の家畜になれる運の良いオンナは何処かなぁ~www」
そして下田が目を向けると、目線の先にオンナが二人歩いていた。
「おっ!俺が飼っている牝共にいないタイプじゃねーか!ひひっ♪でっけぇケツした旨そうな身体してるじゃねーか…。よ~し!今日からお前等、俺様のペット決定~っ♪」
自分の欲望を隠そうともせず、下田はオンナ達に駆け寄る──。
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「──プハァ~!やはりこのビールという酒は美味いなぁ!この喉ごしがたまらん!」
「煉鬼。お前さんは確か、ジッチャンから禁酒を言い渡されてなかったか?この間の、店の皿を割ったの隠して、庭先に埋めた件での罰で。」
「・・・・・・姉者に内緒で飲む酒は格別だなぁ!!ガハハハッ!!(ゴクッゴクッゴクッ)」
「・・・・・・後でジッチャンにチクッてやろう(ボソッ)。」
─続く─
ironさん(user/11696955)の『藍華』をハニセレでお借りしました^^
今日もまた街を散策し、自らの新たなる従順な牝奴隷となるオンナ達を探し続けるのだった…。
「ひっひっひ…、本当、このアプリは最高だなぁ…。コイツのおかげで、俺の人生は絶好調だぜ。さぁ~て、今日から俺様の家畜になれる運の良いオンナは何処かなぁ~www」
そして下田が目を向けると、目線の先にオンナが二人歩いていた。
「おっ!俺が飼っている牝共にいないタイプじゃねーか!ひひっ♪でっけぇケツした旨そうな身体してるじゃねーか…。よ~し!今日からお前等、俺様のペット決定~っ♪」
自分の欲望を隠そうともせず、下田はオンナ達に駆け寄る──。
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「──プハァ~!やはりこのビールという酒は美味いなぁ!この喉ごしがたまらん!」
「煉鬼。お前さんは確か、ジッチャンから禁酒を言い渡されてなかったか?この間の、店の皿を割ったの隠して、庭先に埋めた件での罰で。」
「・・・・・・姉者に内緒で飲む酒は格別だなぁ!!ガハハハッ!!(ゴクッゴクッゴクッ)」
「・・・・・・後でジッチャンにチクッてやろう(ボソッ)。」
─続く─
ironさん(user/11696955)の『藍華』をハニセレでお借りしました^^
バケツ兜
下田のこの後に起きるであろう悲劇に合掌
今のうちなら下田をぶっ飛ばして革命を起こせる!
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