My Will
アーヴィンのお誕生日でした。
スコールをキスティに変更したり、お祝いしてほしい感が拭えなくてBD要素を削除したり、軌道修正があったので時間かかり出遅れました。
「選べる道は時に一本しかなかった。」という彼は今までいろんな理不尽な目に耐えて生きてきたんだと思うんですよ。でも、似たような境遇のはずのセルフィは、与えられた環境を目一杯楽しんできた人で、そんな彼女の視点で自分を見たとき、彼は何を考えるのだろうと思ったので描きました。
短編なんで、アーヴィンのこの部屋どこやねんとか、細かいことは気にせずにね。
絵も台詞もトーン選びもセンス無さすぎなので、修行のつもりで描いてます。ご了承で。
スコールをキスティに変更したり、お祝いしてほしい感が拭えなくてBD要素を削除したり、軌道修正があったので時間かかり出遅れました。
「選べる道は時に一本しかなかった。」という彼は今までいろんな理不尽な目に耐えて生きてきたんだと思うんですよ。でも、似たような境遇のはずのセルフィは、与えられた環境を目一杯楽しんできた人で、そんな彼女の視点で自分を見たとき、彼は何を考えるのだろうと思ったので描きました。
短編なんで、アーヴィンのこの部屋どこやねんとか、細かいことは気にせずにね。
絵も台詞もトーン選びもセンス無さすぎなので、修行のつもりで描いてます。ご了承で。
Miz
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