ママヴァン・シー24 《サイドルート》
※2026年の夏コミ想定の絵のラフ画です。
オリキャラ一部詳細: illust/135386383
前回の続き:illust/136189251
前々回の続き:illust/136002369
■ 新世界でのメタトロン・ジャンヌ。
バーヴァン・シーやビショーネと違い、藤丸立香との男女関係などは一切無く変異体サーヴァントではない。
しかし、藤丸立香とシャルロット・コルデーとの間に生まれた寵愛天子 マリア・コルデーを危険視し、母子2人を自身の固有結界内に幽閉、マリア・コルデーを四六時中監視している。
とある出来事(マリア・コルデーの暴走事件)を機に、マシュの実子であるエシェルより『新星英霊化の権限』を譲渡されたことで、マリア・コルデーへの対抗戦力として四大天使を召喚、カルデアのサーヴァントから新星英霊として独立した。
四大天使を召喚して以降は、異界孔(※1)の一つ『天界の回廊エンジェルフォール』の管理者となり、天界勢力として組織を確立している。
独立以降は、マリア・コルデーの件でカルデア組織とは協力関係を築いており、召喚した天使達とともに、マリア・コルデーの抑止力として日々を過ごしている。
※1…『異界孔』とは、新世界で発生する「異界につながる門(Fantasy Dimension Gate)」であり、またその異界を指す総称。
■ 新世界でのシャルロット・コルデー
寵愛天使マリア・コルデーの実母であり、カルデアの元サーヴァント。
ビショーネや刑部姫と似た理由で、カルデアのサーヴァントを引退している。厳密には、メタトロン・ジャンヌの固有結界に幽閉されているため、カルデアの組織活動に自分の意志で参加することが出来ない状態となっている。
刑部姫からはマシュ、ビショーネと合わせて「たわわで旦那ガチ恋の御三家」と呼称されている。
メタトロン・ジャンヌの固有結界に幽閉されているため、メタトロン・ジャンヌの許可が無い限り、母子共に面会することが出来ない。しかし、藤丸立香に関してのみ、『シャルロット・コルデーの配偶者』であり『マリア・コルデーの父親』ということで、週に一度の面会が許されている。
四大天使とは否が応でも四六時中関わらざる負えないため、気づけば親しい仲になっており、特にラファエル・ナイチンゲールとは、当人の性格や馴染み深い容姿も相まってより親密な友好関係を気づけている。
■ 寵愛天使 マリア・コルデー
シャルロット・コルデーの実子であり、藤丸立香の第五子。
メタトロン・ジャンヌ曰く「藤丸立香の子供たちの中で、最も危険な子」。
視界をメタトロン・ジャンヌによって封印されている。封名による封印にさらに封印を重ねられ、さらにメタトロン・ジャンヌの固有結界に幽閉されており、厳重に隔離されている。
一人称は「俺」であり、性格は男性っぽいが、藤丸立香の子供たちの中で一番態度がデカく、胸もでかく、露出度が高い(幼体時の状態)。
ミラと同様、母親に対して特別に執着心がある訳ではないが、母親の愛情表現には存外寛容であり、普段は母親の膝枕を借りて怠惰に耽っている。
四大天使やメタトロン・ジャンヌを嫌っており、特にミカエルに対しては態度が酷く悪い。
■ 新世界での四大天使
…To Be Continued…
※後に、キャラクター紹介で発表予定です。
オリキャラ一部詳細: illust/135386383
前回の続き:illust/136189251
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■ 新世界でのメタトロン・ジャンヌ。
バーヴァン・シーやビショーネと違い、藤丸立香との男女関係などは一切無く変異体サーヴァントではない。
しかし、藤丸立香とシャルロット・コルデーとの間に生まれた寵愛天子 マリア・コルデーを危険視し、母子2人を自身の固有結界内に幽閉、マリア・コルデーを四六時中監視している。
とある出来事(マリア・コルデーの暴走事件)を機に、マシュの実子であるエシェルより『新星英霊化の権限』を譲渡されたことで、マリア・コルデーへの対抗戦力として四大天使を召喚、カルデアのサーヴァントから新星英霊として独立した。
四大天使を召喚して以降は、異界孔(※1)の一つ『天界の回廊エンジェルフォール』の管理者となり、天界勢力として組織を確立している。
独立以降は、マリア・コルデーの件でカルデア組織とは協力関係を築いており、召喚した天使達とともに、マリア・コルデーの抑止力として日々を過ごしている。
※1…『異界孔』とは、新世界で発生する「異界につながる門(Fantasy Dimension Gate)」であり、またその異界を指す総称。
■ 新世界でのシャルロット・コルデー
寵愛天使マリア・コルデーの実母であり、カルデアの元サーヴァント。
ビショーネや刑部姫と似た理由で、カルデアのサーヴァントを引退している。厳密には、メタトロン・ジャンヌの固有結界に幽閉されているため、カルデアの組織活動に自分の意志で参加することが出来ない状態となっている。
刑部姫からはマシュ、ビショーネと合わせて「たわわで旦那ガチ恋の御三家」と呼称されている。
メタトロン・ジャンヌの固有結界に幽閉されているため、メタトロン・ジャンヌの許可が無い限り、母子共に面会することが出来ない。しかし、藤丸立香に関してのみ、『シャルロット・コルデーの配偶者』であり『マリア・コルデーの父親』ということで、週に一度の面会が許されている。
四大天使とは否が応でも四六時中関わらざる負えないため、気づけば親しい仲になっており、特にラファエル・ナイチンゲールとは、当人の性格や馴染み深い容姿も相まってより親密な友好関係を気づけている。
■ 寵愛天使 マリア・コルデー
シャルロット・コルデーの実子であり、藤丸立香の第五子。
メタトロン・ジャンヌ曰く「藤丸立香の子供たちの中で、最も危険な子」。
視界をメタトロン・ジャンヌによって封印されている。封名による封印にさらに封印を重ねられ、さらにメタトロン・ジャンヌの固有結界に幽閉されており、厳重に隔離されている。
一人称は「俺」であり、性格は男性っぽいが、藤丸立香の子供たちの中で一番態度がデカく、胸もでかく、露出度が高い(幼体時の状態)。
ミラと同様、母親に対して特別に執着心がある訳ではないが、母親の愛情表現には存外寛容であり、普段は母親の膝枕を借りて怠惰に耽っている。
四大天使やメタトロン・ジャンヌを嫌っており、特にミカエルに対しては態度が酷く悪い。
■ 新世界での四大天使
…To Be Continued…
※後に、キャラクター紹介で発表予定です。
Fate/GrandOrder
FGO
シャルロット・コルデー(Fate)
Charlotte Corday (Fate)
メタトロン・ジャンヌ
Metatron Jeanne
オリジナルキャラクター
original character
growthdoll
Comments
全方面砲
2025-10-17 23:46
ウェイバー「……今更なんだが君は悪魔でも召喚して地球滅ぼしたいのか……?」 ゴッフ「もう慣れた……というかここ地球だったっけ……あ、天使いるから天国かな……多分……」
Deleted User
2025-10-17 18:25
オリジナル要素どんどん増えてんなぁww
Libra00
2025-10-15 20:52
そろそろきちんとした設定図鑑が必要と思います。
ウルトラマン
2025-10-15 20:15
シャルぱい
四大天使にメタトロンまで、、、 何この子怖過ぎる