昏木夜美子
そのうち小説の形で出したいなーって思っている『冥土神楽』のメインヒロインの昏木 夜美子(くらき よみこ)
元々は昏黄神社の巫女であったが、神主が亡くなり、神社が取り壊されそうになったところを主人公の祖父による投資で存続が可能となり、
ご恩返しの意義もあって、主人公の家で住み込みで働くようになった……という設定。
物語開始時点で主人公の祖父も他界していて、現在は一緒に暮らしている主人公のことを「旦那様」と呼称。
「冥土」は勿論、メイドとも掛けています。
黄泉の魔物と縁が深かったり、長い時を見て来たかのような言動をするなど、奇妙で不可思議な人物というイメージもあったり……云云かんぬん。。
元々は昏黄神社の巫女であったが、神主が亡くなり、神社が取り壊されそうになったところを主人公の祖父による投資で存続が可能となり、
ご恩返しの意義もあって、主人公の家で住み込みで働くようになった……という設定。
物語開始時点で主人公の祖父も他界していて、現在は一緒に暮らしている主人公のことを「旦那様」と呼称。
「冥土」は勿論、メイドとも掛けています。
黄泉の魔物と縁が深かったり、長い時を見て来たかのような言動をするなど、奇妙で不可思議な人物というイメージもあったり……云云かんぬん。。
来星馬玲
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