臨時営業のたいやき屋さん
…カオリが元気になって、友達がいろいろ増えたのはいいが…。
着いてきて、あとは時間潰しにたい焼きでも作ってみんなに食べてもらえば…?はなかなかに人使い荒くないかカオリ…💧
いや、まあ…みんなに食べてもらいたいって気持ちは嬉しいが…。
~
さて、いくつかいい感じに出来たが人が…
?「あら、見かけない方ですわね?
…たい焼き10個いただけますか?」
アキラ「お?じゃあ…、10個で10万円だな」
…。
アキラ「…?」
?(ニコニコ)
アキラ「…」
?<何かがド派手に爆発する映像>
アキラ(な、なんだぁ…!?)
「…、1000円…だ」
?「お安いですわね。それではちょうどで…」
アキラ「ま、まいど」
?「…あら、なかなか美味しいですわね。これは今度皆さんとも…」
アキラ「あ、悪いが今日たまたまここで作ってるだけなんだ」
?「そうでしたか…、そうでした、私は黒舘ハルナ。美食研究会という…そうですね、部活をしております」
アキラ「ご丁寧にどうも。俺は…」
~~~
アキラ「…で、ブリキ大王でそいつらを倒したんだ…。まあそのあといろいろあってな。スゴい奴らと出会って、また違った奴を倒して…でまあ、今だな」
ハルナ「そうでしたか…しかし、大きなロボットと鳥…ですか…。どこでもそういうモノなのでしょうか?ここキヴォトスでもそういうことはありましたし…知っている方達が言うにはそういう研究者みたいな方や軍人みたいな方、宗教染みた方もそのときにやられたりしたみたいですし…似たようなことはいろいろな場所であることなのですね」(一人は…その後もまた倒されていたようですが…)
アキラ「へぇ」
ハルナ「みてみますか?私が今思い浮かべれば見れるのでしょう?」
アキラ「…、うわ…なんだこの…鳥?💧しかもロボは寿司じゃねーか!!…しかし、超能力とかなんか思わないのか?」
ハルナ「と、いわれましても…ここキヴォトスでは特別珍しいかと言われたら…そんな方もいるのでは?くらいかと。
私達の先生も、そういうものにお詳しい方ですから」
着いてきて、あとは時間潰しにたい焼きでも作ってみんなに食べてもらえば…?はなかなかに人使い荒くないかカオリ…💧
いや、まあ…みんなに食べてもらいたいって気持ちは嬉しいが…。
~
さて、いくつかいい感じに出来たが人が…
?「あら、見かけない方ですわね?
…たい焼き10個いただけますか?」
アキラ「お?じゃあ…、10個で10万円だな」
…。
アキラ「…?」
?(ニコニコ)
アキラ「…」
?<何かがド派手に爆発する映像>
アキラ(な、なんだぁ…!?)
「…、1000円…だ」
?「お安いですわね。それではちょうどで…」
アキラ「ま、まいど」
?「…あら、なかなか美味しいですわね。これは今度皆さんとも…」
アキラ「あ、悪いが今日たまたまここで作ってるだけなんだ」
?「そうでしたか…、そうでした、私は黒舘ハルナ。美食研究会という…そうですね、部活をしております」
アキラ「ご丁寧にどうも。俺は…」
~~~
アキラ「…で、ブリキ大王でそいつらを倒したんだ…。まあそのあといろいろあってな。スゴい奴らと出会って、また違った奴を倒して…でまあ、今だな」
ハルナ「そうでしたか…しかし、大きなロボットと鳥…ですか…。どこでもそういうモノなのでしょうか?ここキヴォトスでもそういうことはありましたし…知っている方達が言うにはそういう研究者みたいな方や軍人みたいな方、宗教染みた方もそのときにやられたりしたみたいですし…似たようなことはいろいろな場所であることなのですね」(一人は…その後もまた倒されていたようですが…)
アキラ「へぇ」
ハルナ「みてみますか?私が今思い浮かべれば見れるのでしょう?」
アキラ「…、うわ…なんだこの…鳥?💧しかもロボは寿司じゃねーか!!…しかし、超能力とかなんか思わないのか?」
ハルナ「と、いわれましても…ここキヴォトスでは特別珍しいかと言われたら…そんな方もいるのでは?くらいかと。
私達の先生も、そういうものにお詳しい方ですから」
アキツナ
Comments
FeelOne
2026-02-11 10:17