私が門を守る理由。
「美鈴、今日は頑張り過ぎよ」
「今日のはちゃんと"敵"でしたからね」
「私はー生死ぬ人間だけれど、貴女だって死ぬ妖怪でしょう?」
「大丈夫です。私、頑丈ですから」
"そう言って笑う貴女。自分なんて大して大事でもないけれど、貴女がこんなに守ってくれるから、ちゃんと生きていようと思える。でもこんな時、私は微笑み返せない。だって―″
"心配そうに見つめる貴女。私よりずっと辛そうで、心が暖かくなる。きっとこの先ずっと、どんなに日差しが強くても、雨が冷たくても、傷ついても、私は門に立ち続けるだろう。だって―"
さっきの蛇足。消しゴム不使用の10分クオリティ。
前のものを投稿してから思いついて描いてきたので、とても粗いです…。
咲夜さん、その持ち方だと脱脂綿摘めませんよね…。
ていうか、キャプションの方が時間かかったorz
絵に文字入れちゃったもんで、文章つながんねぇ~!!
一枚前みたいな表情からのこういう笑顔って堪んない…。が、自分の絵じゃ萌えない…。
誰か、誰か描いてくだしあ!!
「今日のはちゃんと"敵"でしたからね」
「私はー生死ぬ人間だけれど、貴女だって死ぬ妖怪でしょう?」
「大丈夫です。私、頑丈ですから」
"そう言って笑う貴女。自分なんて大して大事でもないけれど、貴女がこんなに守ってくれるから、ちゃんと生きていようと思える。でもこんな時、私は微笑み返せない。だって―″
"心配そうに見つめる貴女。私よりずっと辛そうで、心が暖かくなる。きっとこの先ずっと、どんなに日差しが強くても、雨が冷たくても、傷ついても、私は門に立ち続けるだろう。だって―"
さっきの蛇足。消しゴム不使用の10分クオリティ。
前のものを投稿してから思いついて描いてきたので、とても粗いです…。
咲夜さん、その持ち方だと脱脂綿摘めませんよね…。
ていうか、キャプションの方が時間かかったorz
絵に文字入れちゃったもんで、文章つながんねぇ~!!
一枚前みたいな表情からのこういう笑顔って堪んない…。が、自分の絵じゃ萌えない…。
誰か、誰か描いてくだしあ!!
んぱちょ@三捻り
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