” ジュピトリアス ”
超大型高速巡航資源輸送船 ”ジュピトリアス”、もとい「 ジュピトリス 」。
人類初の太陽系内で星間航行可能な、完全居住型の巨大宇宙船である(搭乗居住者数・約500人?、総質量・?百万t・・・)。 直径2.2kmにも及ぶ超巨大なアーチ型「ミノフスキー・パルス・ウエーブ推進システム」により、その最大巡航速度は、秒速1.1km!?( =時速4000km、*ちなみに、マッハ1・音速=0.34km/秒 )で、木星まで行くのに、地球との公転距離が最短のときで708日(約2年)、資源採取し再び地球に帰ってくるのには、木星と地球の公転速度のずれや、加速や減速のロス時間を考えても、最低でも「7年以上の期間」となる・・・、はず。 ( 問題は、この秒速1.1kmまでの加速方法と減速方法、何より軌道修正や慣性制御の物理的方法論をどうしたものか?・・・、ですが、ここはガンダム・ミノフスキー粒子の出番!と言うここで~。 漠然たるイメージとしては、ミノフスキー量子の格子化特性と質量ゼロ?のアニメ的特異性による、宇宙空間での「 無質量での素粒子・電子(エネルギー)の固定化 」?を仮想し、そのミノフスキー巨大リングを、陽子パルスバーニア?で3段階で加速的に蹴り飛ばし続けられれば、その3段の蹴り飛ばしを少しづつ早くすると、加速し続けられるのでは・・・?、いやいや、こんなバカデカで超重いもん、宇宙空間で細かく動かせませんよね~、どう考えても。「タグボート船」がいくついる?、みたいな。) 木星のガスを採取?する方法とか考えてリ・デザインしてみましたが・・・、いやはやスペースコロニーしかり、ありえない製作年数と工業スケールで、そんなSF背景の妄想、「 ガンダム 」にはいらない!ですね、とりあえず。 とにかくガンダムで、リアルな、巨大宇宙船、描いてみたかった~!。
人類初の太陽系内で星間航行可能な、完全居住型の巨大宇宙船である(搭乗居住者数・約500人?、総質量・?百万t・・・)。 直径2.2kmにも及ぶ超巨大なアーチ型「ミノフスキー・パルス・ウエーブ推進システム」により、その最大巡航速度は、秒速1.1km!?( =時速4000km、*ちなみに、マッハ1・音速=0.34km/秒 )で、木星まで行くのに、地球との公転距離が最短のときで708日(約2年)、資源採取し再び地球に帰ってくるのには、木星と地球の公転速度のずれや、加速や減速のロス時間を考えても、最低でも「7年以上の期間」となる・・・、はず。 ( 問題は、この秒速1.1kmまでの加速方法と減速方法、何より軌道修正や慣性制御の物理的方法論をどうしたものか?・・・、ですが、ここはガンダム・ミノフスキー粒子の出番!と言うここで~。 漠然たるイメージとしては、ミノフスキー量子の格子化特性と質量ゼロ?のアニメ的特異性による、宇宙空間での「 無質量での素粒子・電子(エネルギー)の固定化 」?を仮想し、そのミノフスキー巨大リングを、陽子パルスバーニア?で3段階で加速的に蹴り飛ばし続けられれば、その3段の蹴り飛ばしを少しづつ早くすると、加速し続けられるのでは・・・?、いやいや、こんなバカデカで超重いもん、宇宙空間で細かく動かせませんよね~、どう考えても。「タグボート船」がいくついる?、みたいな。) 木星のガスを採取?する方法とか考えてリ・デザインしてみましたが・・・、いやはやスペースコロニーしかり、ありえない製作年数と工業スケールで、そんなSF背景の妄想、「 ガンダム 」にはいらない!ですね、とりあえず。 とにかくガンダムで、リアルな、巨大宇宙船、描いてみたかった~!。
プラ束こう作
う~ん、リングの芯とか、ちょっとずれてるかな・・・、