始動ぅ!!MF広報部J!
とある渋谷の駅ビルに、とあるエレベータがある...。
そのエレベータにのり、一階のボタン(現在一階)を十一回押す。
そして非常ボタンをおしてみると...。
インターホンから若い女の声がする。
「貴方はライトノベルを読みますか?」
そこですかさずこうこたえる。
「えぇ、多少は読みますよ。」
そうすると、エレベータは君達を閉じ込めようとせんばかりの勢いで扉を閉じるだろう。
その後十分間は君達はエレベータから降りることも出来ないし、エレベータのボタンは反応しない。
十分後何がまっているか、それは...
という妄想から描きました!
真ん中はグレーテルちゃんです。右の褐色娘が乙姫ちゃんです。左のおねぇさまがシンデレラさんです。皆さん偽名です。源氏名ってやつです。
三人とも魔法とか使えます。
彼女達がなんでメディアファクトリーの広報活動をしているかというと...。
世の中にもっともっとファンタジーを普及させるため!
彼女達はファンタジーの住人ですから、多くの人がライトノベルやアニメを購入すればするほど彼女達の...地位、権力、富、この世の全て!が手に入るわけです。
彼女達はファンタジーの普及を、ライトノベルで行おうおしているのだ...っ!
がんっばれMF広報部J!!
レベル補正ミスったものをあげてしまいましたので、以前のものは削除してこれを
あげました
そのエレベータにのり、一階のボタン(現在一階)を十一回押す。
そして非常ボタンをおしてみると...。
インターホンから若い女の声がする。
「貴方はライトノベルを読みますか?」
そこですかさずこうこたえる。
「えぇ、多少は読みますよ。」
そうすると、エレベータは君達を閉じ込めようとせんばかりの勢いで扉を閉じるだろう。
その後十分間は君達はエレベータから降りることも出来ないし、エレベータのボタンは反応しない。
十分後何がまっているか、それは...
という妄想から描きました!
真ん中はグレーテルちゃんです。右の褐色娘が乙姫ちゃんです。左のおねぇさまがシンデレラさんです。皆さん偽名です。源氏名ってやつです。
三人とも魔法とか使えます。
彼女達がなんでメディアファクトリーの広報活動をしているかというと...。
世の中にもっともっとファンタジーを普及させるため!
彼女達はファンタジーの住人ですから、多くの人がライトノベルやアニメを購入すればするほど彼女達の...地位、権力、富、この世の全て!が手に入るわけです。
彼女達はファンタジーの普及を、ライトノベルで行おうおしているのだ...っ!
がんっばれMF広報部J!!
レベル補正ミスったものをあげてしまいましたので、以前のものは削除してこれを
あげました
山本
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