【金救】蛍原 息重【人間】
「あの、俺に弟なんていませんけど…。
え、じゃあそのランドセルは誰のかって?あー…俺のだけど。」
「あれ…おまえ、金魚だったよな?あれ…?」
「デカデカ星人っていうなよ…気にしてんだから」
「今日の給食…きなこあげパンだぞ…最高じゃないか…」(キラキラ)
「算数のテストか…カンニングするしか…いや駄目だ駄目だ」
コチラの素敵な企画に二人目失礼いたします【illust/43818021】2枚目はキャラクター単体です
名前:蛍原 息重(ほとはら そくえ)
職業:小学5年生
身長:180cm
大事なもの:表紙に「エルドュラドの記録」と書かれたA4ノート
家族構成:年の離れた兄(社会人)と二人暮らし。仕事が忙しいのか滅多に帰ってきません。
大学生(たまに高校生)に間違われますが、れっきとした小学生です。
好きな科目は体育と国語、嫌いな科目は算数。給食で一番好きなものは「きなこあげパン」
高い身長のおかげで色々あり、クラスでは馴染めず町中でも目立とうとしません。常に大人びた言動を心がけていますが、気を抜くと素の小学生らしい部分がでます。
★★★07/16 素敵な金魚さんをお掬いしました!
萩之介さん【illust/44511683】
最初は「なんで部屋に武士が…え、金魚!?」とビックリしましたが
そんな萩之介さんの事をエルドュラドの住人と(半ば無理矢理)思い込んでしまいます。
常に後ろをついてまわる萩之介さんに呆れたり怒ったり戸惑ったりしますが、
今まで一人の時間が多かった日常を変えてくれた萩之介さんの存在に救われ、
「もっとこのお兄さんの事を知りたい」と思うようになります。
(「学校行きたい!」「駄目!」が毎朝の恒例行事だったらいいな…!)
そして主君と呼びながら自分を通して誰かを見ている萩之介さんに対しても
「もっと自分の事をみて欲しい」という気持ちが少しずつ膨らんでいきます。
「ようやく見つけた…貴方が、俺の世界…!」
「萩之介さん…学校ついてきちゃ駄目だって行っただろ…まあ、校門までならいいけど」
「だから授業参観には来るなってあれほど…!!!!」(赤面)
「主君殿って…息重でいいよ。え、無理?えっと…いつか呼んで欲しいな」
「俺を通して誰を見てるんだ?」
「背が無駄にでかくなっちゃったのは、萩之介さんの隣りを歩いても釣り合うためだったのかなって
そうだったら嬉しいなって…思ったんだ」
★関係者一覧★
近所に住んでいる年の離れた友達のアラン・アイビーさん【illust/44445691】
ふとしたキッカケで知り合って以来、友達に。よくご飯を差し入れたり掃除をしに行ったりしています。
「アラン、今日も晩ご飯もってきた。濃墨さんと食べて。…ッつーかまた汚部屋になってるし!ちょっと掃除機だしてきていいか」
大事なものであるA4ノートは、今年の夏に亡くなった親友と一緒に想像を含まらせた空想上の世界「エルドュラド」の記録という名の設定やメモがびっしり書かれています。
ノートを同級生に取られ追いかけた先の夏祭りで金魚すくいの屋台を発見し、金魚を購入する事になります。
金魚を手にした際にノートはそのままなくなりました。
人間になった金魚さんを自分の空想世界の住人と思い込んでしまいますが
金魚さんとの関係次第で変わっていくかもしれません。
申請を頂ける場合はpixivメッセージからお願い致します。
こちらのキャラクターの各種関係も大歓迎ですので、気軽にお声がけ下さい!
お返事は即日から3日程度お時間を頂く場合もあります。ご了承くださいませ…!
素敵なご縁があればいいなと思います。
それではどうぞよろしくお願い致しますヾ( *´▿`*)ノ゙
***キャプション随時編集中
え、じゃあそのランドセルは誰のかって?あー…俺のだけど。」
「あれ…おまえ、金魚だったよな?あれ…?」
「デカデカ星人っていうなよ…気にしてんだから」
「今日の給食…きなこあげパンだぞ…最高じゃないか…」(キラキラ)
「算数のテストか…カンニングするしか…いや駄目だ駄目だ」
コチラの素敵な企画に二人目失礼いたします【illust/43818021】2枚目はキャラクター単体です
名前:蛍原 息重(ほとはら そくえ)
職業:小学5年生
身長:180cm
大事なもの:表紙に「エルドュラドの記録」と書かれたA4ノート
家族構成:年の離れた兄(社会人)と二人暮らし。仕事が忙しいのか滅多に帰ってきません。
大学生(たまに高校生)に間違われますが、れっきとした小学生です。
好きな科目は体育と国語、嫌いな科目は算数。給食で一番好きなものは「きなこあげパン」
高い身長のおかげで色々あり、クラスでは馴染めず町中でも目立とうとしません。常に大人びた言動を心がけていますが、気を抜くと素の小学生らしい部分がでます。
★★★07/16 素敵な金魚さんをお掬いしました!
萩之介さん【illust/44511683】
最初は「なんで部屋に武士が…え、金魚!?」とビックリしましたが
そんな萩之介さんの事をエルドュラドの住人と(半ば無理矢理)思い込んでしまいます。
常に後ろをついてまわる萩之介さんに呆れたり怒ったり戸惑ったりしますが、
今まで一人の時間が多かった日常を変えてくれた萩之介さんの存在に救われ、
「もっとこのお兄さんの事を知りたい」と思うようになります。
(「学校行きたい!」「駄目!」が毎朝の恒例行事だったらいいな…!)
そして主君と呼びながら自分を通して誰かを見ている萩之介さんに対しても
「もっと自分の事をみて欲しい」という気持ちが少しずつ膨らんでいきます。
「ようやく見つけた…貴方が、俺の世界…!」
「萩之介さん…学校ついてきちゃ駄目だって行っただろ…まあ、校門までならいいけど」
「だから授業参観には来るなってあれほど…!!!!」(赤面)
「主君殿って…息重でいいよ。え、無理?えっと…いつか呼んで欲しいな」
「俺を通して誰を見てるんだ?」
「背が無駄にでかくなっちゃったのは、萩之介さんの隣りを歩いても釣り合うためだったのかなって
そうだったら嬉しいなって…思ったんだ」
★関係者一覧★
近所に住んでいる年の離れた友達のアラン・アイビーさん【illust/44445691】
ふとしたキッカケで知り合って以来、友達に。よくご飯を差し入れたり掃除をしに行ったりしています。
「アラン、今日も晩ご飯もってきた。濃墨さんと食べて。…ッつーかまた汚部屋になってるし!ちょっと掃除機だしてきていいか」
大事なものであるA4ノートは、今年の夏に亡くなった親友と一緒に想像を含まらせた空想上の世界「エルドュラド」の記録という名の設定やメモがびっしり書かれています。
ノートを同級生に取られ追いかけた先の夏祭りで金魚すくいの屋台を発見し、金魚を購入する事になります。
金魚を手にした際にノートはそのままなくなりました。
人間になった金魚さんを自分の空想世界の住人と思い込んでしまいますが
金魚さんとの関係次第で変わっていくかもしれません。
こちらのキャラクターの各種関係も大歓迎ですので、気軽にお声がけ下さい!
お返事は即日から3日程度お時間を頂く場合もあります。ご了承くださいませ…!
素敵なご縁があればいいなと思います。
それではどうぞよろしくお願い致しますヾ( *´▿`*)ノ゙
***キャプション随時編集中
緋村 椿(himu)
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