【六花奇譚】鷹 寧華【第5期】
参加したいと思ってはや数か月、終盤になりましたが、やっと参加することができます!
素敵な企画様→六花奇譚【illust/41660556】
ID末尾が5なので、天藍ノ国に失礼いたします。
随時更新していきます。
✦鷹 寧華
性別:女性 年齢:18歳 身長:155㎝
所属:天藍ノ国 役職:魔物使い
武器:瑶霞、隠し双短刀
1人称:私/二人称:君、貴方
カードポイント:5 ジョブレベル:1
魂血契約:瑶霞(ようか)
形は梟に似て、主に夜行性で、索敵を得意とする。
◆スキル
【呼び聲】:すべての鳥類や鳥類型の魔物を呼び出すことができる。
普通の鳥たちの場合は、 大きさや時間、場所によって呼び出せる種類、数が限られる。
しかし、鳥類型の魔物の場合は大きさ、時間、場所は望んだ魔物たちを呼び出せる。
移動や攻撃の時、索敵や上空からの戦況の確認の時などに使う。
【鳥舞】:双短刀を使い、鳥たち(魔物含む)と連携し、敵を攻撃する。
普通に舞を踊る時でも双短刀を使うが、鳥たちは怯えることもなく共に舞、歌う。
【天鳴唱歌】:魔力の宿った歌声で、仲間を癒す。
その時に聞こえる声が鳥のようだからいつの間にかこの名前が付けられた。
◆婚姻について
種族、年齢、所属国などについては問いません。相性の良い方と婚姻できればと思います。
申請を頂いた場合、即日~2日以内にお返事させて頂きます。なるべく翌日までにさせて頂くつもりです。
今期が初参加のため、問題、不備などありましたら、お手数をお掛けしますが、
メッセージ・コメントにてご連絡いただけると助かります。どうぞよろしくお願い致します!
いいご縁がありますように・・・
◆種族について
【天鳥族(別名:天長族)】
元々は、自然を愛し、鳥と共に生きる一族であった。
他部族などとの争いにより、古に魔物たちと契約を交わすことで僅かながらに魔力を持つようになり、
魔物も使役されることで殺されることなく、互いに生き残ってきた一族である。
また、契約した魔物たちを本当に一族の一員として大切に扱う。
「天鳥族」の由来は、契約の証である鳥の翼のような耳と、鳥類型の魔物を使役しながらも、尊敬し、対等の仲間や家族だと認めており、魔物のことを「天鳥」と一族は総称していたが、他の者たちは、魔物を扱う事が出来る一族を「天空を支配する鳥・魔物の鳥を使役する長の一族」という理由で「天長族」と呼んだ。
天藍ノ国付近の森に住み、主に太い木の上に各々家を作り暮らす。
昔は狩猟民族だったが、今は個人によって狩猟をしたり、農耕したり、
町に商人(商品は主に森で取れる豊富な薬草や薬草から作った薬である)として出向くなど、様々である。
一応、今の一族のまとめ役は鷹家だが、普段はあまり上下関係がなく、
重要な事柄を決定する時や戦いの時などに指揮を執るくらいである。
一族の中で優れた判断力を持つ者がまとめ役を務めるので、ころころと変わる。
今は、寧華の父が勤めている。
古の契約により一族の者には必ず自身だけに付き従う魔物がおり、大小は様々で必ず鳥類型である。
この魔物との契約は「魂で繋がり、家族である。」ことから魂血契約と呼ぶ。
また皆が皆、家族として扱う。
祖先の魂血契約の証に一族の者は皆、耳が鳥の翼のようになったが、聴覚はちゃんと存在し、
個人差はあるものの、普通の人々より様々な音がよく聞こえ、聞き分けられる。
素敵な企画様→六花奇譚【illust/41660556】
ID末尾が5なので、天藍ノ国に失礼いたします。
随時更新していきます。
✦鷹 寧華
性別:女性 年齢:18歳 身長:155㎝
所属:天藍ノ国 役職:魔物使い
武器:瑶霞、隠し双短刀
1人称:私/二人称:君、貴方
カードポイント:5 ジョブレベル:1
魂血契約:瑶霞(ようか)
形は梟に似て、主に夜行性で、索敵を得意とする。
◆スキル
【呼び聲】:すべての鳥類や鳥類型の魔物を呼び出すことができる。
普通の鳥たちの場合は、 大きさや時間、場所によって呼び出せる種類、数が限られる。
しかし、鳥類型の魔物の場合は大きさ、時間、場所は望んだ魔物たちを呼び出せる。
移動や攻撃の時、索敵や上空からの戦況の確認の時などに使う。
【鳥舞】:双短刀を使い、鳥たち(魔物含む)と連携し、敵を攻撃する。
普通に舞を踊る時でも双短刀を使うが、鳥たちは怯えることもなく共に舞、歌う。
【天鳴唱歌】:魔力の宿った歌声で、仲間を癒す。
その時に聞こえる声が鳥のようだからいつの間にかこの名前が付けられた。
◆婚姻について
種族、年齢、所属国などについては問いません。相性の良い方と婚姻できればと思います。
申請を頂いた場合、即日~2日以内にお返事させて頂きます。なるべく翌日までにさせて頂くつもりです。
今期が初参加のため、問題、不備などありましたら、お手数をお掛けしますが、
メッセージ・コメントにてご連絡いただけると助かります。どうぞよろしくお願い致します!
いいご縁がありますように・・・
◆種族について
【天鳥族(別名:天長族)】
元々は、自然を愛し、鳥と共に生きる一族であった。
他部族などとの争いにより、古に魔物たちと契約を交わすことで僅かながらに魔力を持つようになり、
魔物も使役されることで殺されることなく、互いに生き残ってきた一族である。
また、契約した魔物たちを本当に一族の一員として大切に扱う。
「天鳥族」の由来は、契約の証である鳥の翼のような耳と、鳥類型の魔物を使役しながらも、尊敬し、対等の仲間や家族だと認めており、魔物のことを「天鳥」と一族は総称していたが、他の者たちは、魔物を扱う事が出来る一族を「天空を支配する鳥・魔物の鳥を使役する長の一族」という理由で「天長族」と呼んだ。
天藍ノ国付近の森に住み、主に太い木の上に各々家を作り暮らす。
昔は狩猟民族だったが、今は個人によって狩猟をしたり、農耕したり、
町に商人(商品は主に森で取れる豊富な薬草や薬草から作った薬である)として出向くなど、様々である。
一応、今の一族のまとめ役は鷹家だが、普段はあまり上下関係がなく、
重要な事柄を決定する時や戦いの時などに指揮を執るくらいである。
一族の中で優れた判断力を持つ者がまとめ役を務めるので、ころころと変わる。
今は、寧華の父が勤めている。
古の契約により一族の者には必ず自身だけに付き従う魔物がおり、大小は様々で必ず鳥類型である。
この魔物との契約は「魂で繋がり、家族である。」ことから魂血契約と呼ぶ。
また皆が皆、家族として扱う。
祖先の魂血契約の証に一族の者は皆、耳が鳥の翼のようになったが、聴覚はちゃんと存在し、
個人差はあるものの、普通の人々より様々な音がよく聞こえ、聞き分けられる。
翔輝
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翔輝
2016-06-02 13:11