【ただ一つの】メレ【第4期】
◇ただ一つの【illust/44307098】
◇メレ
《零檀・樹歌丸(レイダン・ジュカマル)》
所属:火の部隊
性別:♂
年齢:15歳
身長:160㎝/1.6m(前足先から頭まで)
一人称:僕 / 二人称:君、名前
作品ID:49294167
見えたりはしないがマヤディルの血のせいかふわふわしたものに敏感に反応してしまう。
特にプライドというものもなく本能の赴くままにもふもふふわふわなでなでする。
*****
◇ステータス
Main・戦力ステータス:106(46+40+10+10)
Sub・生命力ステータス:35(4+31)
Sub・運ステータス:39(30+9)
(計:180ポイント)
※母親が風の部隊所属だった為ボーナスステータスを利用しています。
*****
(『』の中は全て龍語です。同族以外は全て「グルルル」と龍の鳴き声のように聞こえています。)
◇家族
母:アマラ【illust/48708035】
『母さん、その…も、僕大丈夫だから…子ども扱いしなくていいから…
…………~~ッもっと頭撫でて…』
父:ファウスト【illust/48744002】
『父さん凄くふわふわしてて…(ジッ)……あ、何で逃げるのさ』
兄:グラダ【illust/49266553】
『ち、違う…!!!僕は別にビビってなんか…待ってマント捲らないで(ギリギリ)』
『…地顔だよ。グラダいつも僕の事抱き枕にするからちょっと離れて寝て』
*****
素敵な御縁を頂きました!
◇シュンミーウォーダさん【illust/49243633】
「〜♪*.♬………???!!!(う、歌聴かれてたッ…いつの間に…わーっ近寄るな!!!!!)」(逃亡)
「…(君が追いかけてくるからだよ!!ていうか、足速っ…一体何の用…)
ッ…ーー///」(逃亡)
「(また会っ…?え、君完全に僕の事追いかけ回してない…??!しかも捕まった…この子、地味に粘り強い…
で、今度は何の用…)…?」
「?!!(それ僕のせいなのかよ!!!?そもそも追いかけてきたのはそっちじゃ…)
!(あぁ、この子…天邪鬼なのかな)」(なでなで)
「(意外とふわふわもふもふだ、可愛い)……♪*.:」
「……(シュンミー、震えてる…?伝えなきゃ、伝えなきゃ…)」
「だいじょ…ぶ………グルルルル…しんぱい、ない………一緒…クルルルル」
『大丈夫、僕は君の盾だから…君の事ちゃんと護るから……心配しないで。…僕はここにいるよ、ずっと一緒。だからどうか、泣かないで…』
「…(護るのは僕の役目の筈なんだけど。…………あれ?視界が…開けた……色…光……これが…あぁ、彼女はあんな風に、綺麗に笑うんだ…。)…ふはっ、好き…だったんだなぁ……」
「その前に、はい、花飾り。僕からの気持ち、その結晶と交換ね。……シュンミーは知ってる?笑い方を教えてくれたのはシュンミーなんだよ。色も、声も、僕はたくさん君から貰ったんだ。
だから、ね、シュンミー。今度は僕からいい?………ずっと一緒に居て」
*****
◇スキル
浄炎の鼓動…感情により炎尾の熱さや大きさなどは変化する。
歌を奏でることで傷や毒、病を癒す炎となるが、死亡したものを蘇生させることはできない。
零ノ呪…自身の生涯をかけて盾となり剣となる“還る場所”を認めるまで話せない、見えない。
魔眼のお陰か敵の急所が視覚化される事はあるがそれだけ。呪いのあるうちは普通の景色を見ることはできない。
龍の姿の時のみ、父のように話せる。
十四組羽衣…万物を纏め一つの固まりとする羽衣。
周囲に漂う無相の力を羽衣に纏わせることができる。一定時間経過後、華の形をした幸福へと変化する。
虹華炎舞… 己の身体が武器そのもの、殆どの物理・魔法攻撃を凌ぐ。また、舞うことで他人に幸福を分け与え、戦意を喪失させる盾となるが、代償としてそれ相応の体力・精神力を削られる。
*****
◇関係等
既知関係等大歓迎です。お気軽にどうぞ(*´∀`*)
不備等ありましたらメッセでご連絡くださると幸いです。
◇メレ
《零檀・樹歌丸(レイダン・ジュカマル)》
所属:火の部隊
性別:♂
年齢:15歳
身長:160㎝/1.6m(前足先から頭まで)
一人称:僕 / 二人称:君、名前
作品ID:49294167
見えたりはしないがマヤディルの血のせいかふわふわしたものに敏感に反応してしまう。
特にプライドというものもなく本能の赴くままにもふもふふわふわなでなでする。
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◇ステータス
Main・戦力ステータス:106(46+40+10+10)
Sub・生命力ステータス:35(4+31)
Sub・運ステータス:39(30+9)
(計:180ポイント)
※母親が風の部隊所属だった為ボーナスステータスを利用しています。
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(『』の中は全て龍語です。同族以外は全て「グルルル」と龍の鳴き声のように聞こえています。)
◇家族
母:アマラ【illust/48708035】
『母さん、その…も、僕大丈夫だから…子ども扱いしなくていいから…
…………~~ッもっと頭撫でて…』
父:ファウスト【illust/48744002】
『父さん凄くふわふわしてて…(ジッ)……あ、何で逃げるのさ』
兄:グラダ【illust/49266553】
『ち、違う…!!!僕は別にビビってなんか…待ってマント捲らないで(ギリギリ)』
『…地顔だよ。グラダいつも僕の事抱き枕にするからちょっと離れて寝て』
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素敵な御縁を頂きました!
◇シュンミーウォーダさん【illust/49243633】
「〜♪*.♬………???!!!(う、歌聴かれてたッ…いつの間に…わーっ近寄るな!!!!!)」(逃亡)
「…(君が追いかけてくるからだよ!!ていうか、足速っ…一体何の用…)
ッ…ーー///」(逃亡)
「(また会っ…?え、君完全に僕の事追いかけ回してない…??!しかも捕まった…この子、地味に粘り強い…
で、今度は何の用…)…?」
「?!!(それ僕のせいなのかよ!!!?そもそも追いかけてきたのはそっちじゃ…)
!(あぁ、この子…天邪鬼なのかな)」(なでなで)
「(意外とふわふわもふもふだ、可愛い)……♪*.:」
「……(シュンミー、震えてる…?伝えなきゃ、伝えなきゃ…)」
「だいじょ…ぶ………グルルルル…しんぱい、ない………一緒…クルルルル」
『大丈夫、僕は君の盾だから…君の事ちゃんと護るから……心配しないで。…僕はここにいるよ、ずっと一緒。だからどうか、泣かないで…』
「…(護るのは僕の役目の筈なんだけど。…………あれ?視界が…開けた……色…光……これが…あぁ、彼女はあんな風に、綺麗に笑うんだ…。)…ふはっ、好き…だったんだなぁ……」
「その前に、はい、花飾り。僕からの気持ち、その結晶と交換ね。……シュンミーは知ってる?笑い方を教えてくれたのはシュンミーなんだよ。色も、声も、僕はたくさん君から貰ったんだ。
だから、ね、シュンミー。今度は僕からいい?………ずっと一緒に居て」
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◇スキル
浄炎の鼓動…感情により炎尾の熱さや大きさなどは変化する。
歌を奏でることで傷や毒、病を癒す炎となるが、死亡したものを蘇生させることはできない。
零ノ呪…自身の生涯をかけて盾となり剣となる“還る場所”を認めるまで話せない、見えない。
魔眼のお陰か敵の急所が視覚化される事はあるがそれだけ。呪いのあるうちは普通の景色を見ることはできない。
龍の姿の時のみ、父のように話せる。
十四組羽衣…万物を纏め一つの固まりとする羽衣。
周囲に漂う無相の力を羽衣に纏わせることができる。一定時間経過後、華の形をした幸福へと変化する。
虹華炎舞… 己の身体が武器そのもの、殆どの物理・魔法攻撃を凌ぐ。また、舞うことで他人に幸福を分け与え、戦意を喪失させる盾となるが、代償としてそれ相応の体力・精神力を削られる。
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◇関係等
既知関係等大歓迎です。お気軽にどうぞ(*´∀`*)
不備等ありましたらメッセでご連絡くださると幸いです。
仄々きな
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