「冒険者家業」のファンイラスト
(ˈ◇ˈ)<小説家になろうに連載中の「冒険者家業」からリリィです。
ドワーフです。
作品は、実力のある冒険者パーティにスカウトされたドワーフ娘の目を通して、一つの事件が解決するまでを綴っています。自分勝手というか、それぞれ考えの違うメンバーがパーティを構成していて、なんというか……TRPGですよ、TRPG! 遊んだことのある人ならにやにやしちゃうこと請け合いです。私はによによしました。GMに協力的なプレイヤーが一人だけいる感じです。完結となっていますが、続編は書かれるようなので一安心です。
シーンとしては、地下で化け物と単独で対決しているところです。おしりが汚れているのは漏らした訳じゃなくて、汚水のせい。そういえば腰に付けた手斧や何本かの短剣を投げつけたりしていましたが、冒険者ってそういう装備は何処に付けているのだろう。まあ、腰だと思うのだけど、銃で戦う兵士と違って、腰回りにいろいろ付けちゃうと剣や槍を取り回しづらいような気がします。腰の背面だったら、それほど邪魔じゃないし安定するかな。バックパックなんかを腰の後ろに付けると邪魔にならないし、重心もずれないし、吹っ飛ばされたときに腰椎を守る役に立つかも知れません。
ところで、ドワーフ娘というと私は、おとぎ銃士赤ずきんの主人公が思い浮かぶのですが。というか、ドワーフ女自体が全く思い浮かばないのですが、あまり映像化されていないのかな。
ドワーフです。
作品は、実力のある冒険者パーティにスカウトされたドワーフ娘の目を通して、一つの事件が解決するまでを綴っています。自分勝手というか、それぞれ考えの違うメンバーがパーティを構成していて、なんというか……TRPGですよ、TRPG! 遊んだことのある人ならにやにやしちゃうこと請け合いです。私はによによしました。GMに協力的なプレイヤーが一人だけいる感じです。完結となっていますが、続編は書かれるようなので一安心です。
シーンとしては、地下で化け物と単独で対決しているところです。おしりが汚れているのは漏らした訳じゃなくて、汚水のせい。そういえば腰に付けた手斧や何本かの短剣を投げつけたりしていましたが、冒険者ってそういう装備は何処に付けているのだろう。まあ、腰だと思うのだけど、銃で戦う兵士と違って、腰回りにいろいろ付けちゃうと剣や槍を取り回しづらいような気がします。腰の背面だったら、それほど邪魔じゃないし安定するかな。バックパックなんかを腰の後ろに付けると邪魔にならないし、重心もずれないし、吹っ飛ばされたときに腰椎を守る役に立つかも知れません。
ところで、ドワーフ娘というと私は、おとぎ銃士赤ずきんの主人公が思い浮かぶのですが。というか、ドワーフ女自体が全く思い浮かばないのですが、あまり映像化されていないのかな。
白木つぶら
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