【まとにん】シェイマス・アッシュベリー【魔法使い】
此方【illust/50725046】の企画に参加させて頂きます。
「魔法使いで、騎士で、花屋で……俺ってもしかしたら、とてつもなく凄い奴だったのかもしれない……っべーな」
「いやいや、こんなに可愛い女の子がお姫様じゃないわけがない……親父!ちょっと俺ドラゴン倒しに行ってくる!!」
「……ん?いや待てよ……ここは俺の部屋で、お姫様は俺の部屋に居た……ってことは、俺がドラゴンだったのか!?」
◆Seamus・Ashbery(シェイマス・アッシュベリー)
身長 176 年齢24
魔力 大
得意な魔法 植物系操作・切断
魔法媒介 園芸用鋏(無くても使えるがあると安定する)
思い込みの激しい花屋の青年。
純粋な性格で嘘や冗談にも簡単に騙される。
幼少の頃に、街の外へ出ようとしてモンスターに襲われたことがある。
その時に強く頭を打ち、その所為でどこかネジの外れたようになったのではと言われているが真偽は不明。
騎士云々に関しては何故そうなったのか親父にも分からない。医者も黙って首を横に振った。
花屋の仕事が大好きで、毎日花に水をあげることと、店に並べる花を選ぶのが大事な役目。
綺麗な花を咲かせられることがちょっとした自慢。
魔力はあるけど魔法の腕はそこそこ。
身の回りのことも正直、魔法を使うよりも自分でやった方が早いし上手い。
◇◆◇
◆素敵なペアさんに巡り逢えました!
ヴィオラさん(姫、ヴィオラ)【illust/51244651】
「姫!おはようございます。今日はどちらへ参りましょうか、どこへでもお供いたしますよ」
「ヴィッ…ヴィオッ……!…………やはり姫では駄目ですか?……ごめん、ちゃんと呼べるようになるから」
「ひ…ヴィオラはどんな花が好きですか?……じゃなくて、好きなんだ?せっかく贈るなら一番好きなものをあげたいからさ」
「お姫様じゃなくて人形少女だーなんて言われたけど、お姫様じゃなくても十分可愛いと思うんだよなあ……うん、可愛い」
「……少し働き過ぎじゃないか?俺も手伝った方が…でもあんなに楽しそうにしてるのに仕事を取り上げるなんて俺は……!」
「俺さ、俺のところに来てくれたのが他の人形少女じゃなく、ヴィオラで良かったって本当にそう思うんだ」
「……うん!やっぱりうちのお姫様が一番可愛いな!!」
現在は大分慣れてきましたが、出会った当初は名前を呼ぶことや敬語を崩すことが出来ていなかった様子。
少し働き過ぎでは?と思いつつもヴィオラさんが家事が好きなことを知っているので、ハラハラしながら見守っております。
一緒にお店に並べる花を選んだり、今日の食べたい三時のおやつを考えるのが毎日の楽しみ。
◇◆◇
◆相性を見てご縁を結べたらと思います。
既知設定や背景、モブなど、ご自由にどうぞ!素敵な出会いがあることを願って。
その他関係なども気軽にお声をかけていただけたら嬉しいです。
3日経っても返事がこない場合、お手数ですがもう一度メッセージを送っていただけると幸いです。
◆何か問題等ありましたら、お手数ですがメッセからお願い致します。
※キャプション随時編集していきます。
「魔法使いで、騎士で、花屋で……俺ってもしかしたら、とてつもなく凄い奴だったのかもしれない……っべーな」
「いやいや、こんなに可愛い女の子がお姫様じゃないわけがない……親父!ちょっと俺ドラゴン倒しに行ってくる!!」
「……ん?いや待てよ……ここは俺の部屋で、お姫様は俺の部屋に居た……ってことは、俺がドラゴンだったのか!?」
◆Seamus・Ashbery(シェイマス・アッシュベリー)
身長 176 年齢24
魔力 大
得意な魔法 植物系操作・切断
魔法媒介 園芸用鋏(無くても使えるがあると安定する)
思い込みの激しい花屋の青年。
純粋な性格で嘘や冗談にも簡単に騙される。
幼少の頃に、街の外へ出ようとしてモンスターに襲われたことがある。
その時に強く頭を打ち、その所為でどこかネジの外れたようになったのではと言われているが真偽は不明。
騎士云々に関しては何故そうなったのか親父にも分からない。医者も黙って首を横に振った。
花屋の仕事が大好きで、毎日花に水をあげることと、店に並べる花を選ぶのが大事な役目。
綺麗な花を咲かせられることがちょっとした自慢。
魔力はあるけど魔法の腕はそこそこ。
身の回りのことも正直、魔法を使うよりも自分でやった方が早いし上手い。
◇◆◇
◆素敵なペアさんに巡り逢えました!
ヴィオラさん(姫、ヴィオラ)【illust/51244651】
「姫!おはようございます。今日はどちらへ参りましょうか、どこへでもお供いたしますよ」
「ヴィッ…ヴィオッ……!…………やはり姫では駄目ですか?……ごめん、ちゃんと呼べるようになるから」
「ひ…ヴィオラはどんな花が好きですか?……じゃなくて、好きなんだ?せっかく贈るなら一番好きなものをあげたいからさ」
「お姫様じゃなくて人形少女だーなんて言われたけど、お姫様じゃなくても十分可愛いと思うんだよなあ……うん、可愛い」
「……少し働き過ぎじゃないか?俺も手伝った方が…でもあんなに楽しそうにしてるのに仕事を取り上げるなんて俺は……!」
「俺さ、俺のところに来てくれたのが他の人形少女じゃなく、ヴィオラで良かったって本当にそう思うんだ」
「……うん!やっぱりうちのお姫様が一番可愛いな!!」
現在は大分慣れてきましたが、出会った当初は名前を呼ぶことや敬語を崩すことが出来ていなかった様子。
少し働き過ぎでは?と思いつつもヴィオラさんが家事が好きなことを知っているので、ハラハラしながら見守っております。
一緒にお店に並べる花を選んだり、今日の食べたい三時のおやつを考えるのが毎日の楽しみ。
◇◆◇
◆
既知設定や背景、モブなど、ご自由にどうぞ!素敵な出会いがあることを願って。
その他関係なども気軽にお声をかけていただけたら嬉しいです。
3日経っても返事がこない場合、お手数ですがもう一度メッセージを送っていただけると幸いです。
◆何か問題等ありましたら、お手数ですがメッセからお願い致します。
※キャプション随時編集していきます。
桐谷
Comments
トム=ボゥイ@リクエスト受付中
2015-07-02 01:49