【angelcage】ベルガモット【軍部】
☒ angelcage【illust/50899240】素敵な企画に参加させていただきます。
※R-15企画です。
「守るならきちんと守ってくれないと困るだろう?僕の顔に傷でも付いたらどうするつもりだ。」
「僕とキミが対等になることはこれからもずっと、あり得ないよ。…わかってるね?」
☒ ベルガモット・シューマン|男|46歳|183cm|軍部(階級:大将)
一人称:僕 二人称:キミ、~クン
自分の能力で若作りしているアラフィフのナルシスト傲慢野郎。
とても高圧的な態度をとる時があります。でも何だかんだ部下は可愛いです。
武器:日本刀。切れ味が好き。
☒ 能力について
① 活性
細胞、血液、植物や動物等触れた物を活性化させる。この能力で若さを保たせています。
己のイメージしたものを活性化できる為、細胞を活性化させれば若返ったり、怪我が治り、
血液を活性化させれば沸騰させたりする事も可能。(これは易々と触らせてくれる敵がいないので出来ない)
ただし、その間触れていなければならないのと、10分の使用制限。それ以降は4時間は使用不可。
② 水を操る
その名の通り水を操ることが出来る。
ただし、具現化は出来ない為、その場に水が無ければ出来ない。
普段は水筒を腰に下げ少量の水を持ち歩いている。雨の日だったり、川や湖付近の戦闘になると有利。
☒ 素敵な天使さんと出会うことが出来ました。(2015.10.05)
アリスレピアくん【illust/52789122】(アリスレピア、アリス)
「これはまた…綺麗な見た目の割に、えらく生意気な羽根付きが来たものだな。
そうだな、ためしにご主人様とでも呼んでもらおうか?そうしたら従者としての自覚も持てるんじゃないかい?」
「はは、強情な子だね。まあいいよ。この僕のためにしっかりと働いてもらうから。…いいね?」
「そうだね、治せるとはいえ能力を使うと疲れるからね。怖い、とは違うかも知れないが、傷付くのは嫌だよ。
…でも、キミがいるから僕の出る幕などないだろう?」
「信じているよ。僕だけの騎士。」
「…名を呼べ、か。そう言われるとは思わなかったが…そうだな。」
「キミを信じている。だから、僕を守れ、アリスレピア。」
ただの羽根つきだと思っていたのに、気付けば信じるなどと口にしていた。
そんな戯言、以前の僕じゃあ、言わなかっただろう。
不覚にも、僕はコイツを気に入ってしまったようだ。
信じると口にし、頬に触れ、そっと名前を呼んでやれば、悔しそうな、でも嬉しさの混じる表情を浮かべるこの天使を。
そうだな、こうなれば、とことん甘やかしてやるのも、悪くないかもしれないね。
☒ 関係者様
信頼できる直属の部下【illust/52876783】
☒ 問題や不備等ありましたら各種ツールにてご一報お願いします。
キャプションは随時変更します。
※R-15企画です。
「守るならきちんと守ってくれないと困るだろう?僕の顔に傷でも付いたらどうするつもりだ。」
「僕とキミが対等になることはこれからもずっと、あり得ないよ。…わかってるね?」
☒ ベルガモット・シューマン|男|46歳|183cm|軍部(階級:大将)
一人称:僕 二人称:キミ、~クン
自分の能力で若作りしているアラフィフのナルシスト傲慢野郎。
とても高圧的な態度をとる時があります。でも何だかんだ部下は可愛いです。
武器:日本刀。切れ味が好き。
☒ 能力について
① 活性
細胞、血液、植物や動物等触れた物を活性化させる。この能力で若さを保たせています。
己のイメージしたものを活性化できる為、細胞を活性化させれば若返ったり、怪我が治り、
血液を活性化させれば沸騰させたりする事も可能。(これは易々と触らせてくれる敵がいないので出来ない)
ただし、その間触れていなければならないのと、10分の使用制限。それ以降は4時間は使用不可。
② 水を操る
その名の通り水を操ることが出来る。
ただし、具現化は出来ない為、その場に水が無ければ出来ない。
普段は水筒を腰に下げ少量の水を持ち歩いている。雨の日だったり、川や湖付近の戦闘になると有利。
☒ 素敵な天使さんと出会うことが出来ました。(2015.10.05)
アリスレピアくん【illust/52789122】(アリスレピア、アリス)
「これはまた…綺麗な見た目の割に、えらく生意気な羽根付きが来たものだな。
そうだな、ためしにご主人様とでも呼んでもらおうか?そうしたら従者としての自覚も持てるんじゃないかい?」
「はは、強情な子だね。まあいいよ。この僕のためにしっかりと働いてもらうから。…いいね?」
「そうだね、治せるとはいえ能力を使うと疲れるからね。怖い、とは違うかも知れないが、傷付くのは嫌だよ。
…でも、キミがいるから僕の出る幕などないだろう?」
「信じているよ。僕だけの騎士。」
「…名を呼べ、か。そう言われるとは思わなかったが…そうだな。」
「キミを信じている。だから、僕を守れ、アリスレピア。」
ただの羽根つきだと思っていたのに、気付けば信じるなどと口にしていた。
そんな戯言、以前の僕じゃあ、言わなかっただろう。
不覚にも、僕はコイツを気に入ってしまったようだ。
信じると口にし、頬に触れ、そっと名前を呼んでやれば、悔しそうな、でも嬉しさの混じる表情を浮かべるこの天使を。
そうだな、こうなれば、とことん甘やかしてやるのも、悪くないかもしれないね。
☒ 関係者様
信頼できる直属の部下【illust/52876783】
☒ 問題や不備等ありましたら各種ツールにてご一報お願いします。
キャプションは随時変更します。
Lon
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