【=C】リン【C候補生】
▽こちら【illust/52362373】の企画に参加させていただきます。
▼Rin=Kaname/リン=カナメ/要 霖(かなめ りん)
▽男/18歳/175cm/9月22日生まれ
一人称:僕/二人称:君、滅多に呼ばないが(名前)さん
▼自己主張をほとんどしないぼんやりとした印象の大人しい生徒。無害というよりは周囲にも自分にも関心がなく。他人との交流をそう望まない。「C」についても正直どうでもよく、自分の執着するものが守られ、幸せを感じられればそれでいい。鞄にも机の中にも自室にもたくさんの手紙が詰まっている。
▽異常性「盲目的な執着」
執拗なまでの執着心を抱く。その対象がどんなに醜いものでもそのものに否定されても無意味なものであっても対象以外はどうでもいい。自らの命を投げ売ってもいい。
現在の対象は自分宛の手紙であり、どのような内容であっても大切に持ち歩いたり、自室に保管してある。執着するものを他人に壊されると相手がそれを大切にしていることを知っていても知らなくても非常に感情的になり、また守れなかった自分に対して自害的になる。
▼大切な「あの子」や「君」について/反転→あの子=「アン・エーヴリーさん(illust/52801085)」
人間に対して抱く執着は恋とも信仰とも位置付けにくいものであり、ほぼ触れることや絶対に傷つけることはしない。ただ静かに近くで息をする存在として盲目的に焦がれる。今後ストーリーの中でそんな存在がいることが明らかになる可能性も、明らかにならないままそんな女性の存在のみ匂わされる場合がございます。基本、自ら自己主張することはありませんし、対象となる「あの子」に対しても普段はできるだけ他と変わらない態度をとるよう心掛けています。リンの行動理念のほとんどは「あの子」です。
※狼として指定した「大切なもの」も同じく「アン・エーヴリー」さんとなります。(親御様と相談済み)
▼グリム「一定時間、お互いのみしか認識できない」
一定時間であるが、触れあってる自分と対象者の互いのみしか認識できなくなる。
現在グリムの使用は一度もない。執着する人間に対しては烏滸がましくて使えないとのこと。
◆残りグリム使用数:5回
◇代償:―
▽一番醜いところ「盲目的な執着」
異常性に同じ。
▲所用する噂と真相一覧
「毎年春にはインフルエンザが大流行するらしい」(リン・カナメ)
「毎年春に多くの子供が亡くなったというニュースが流れるらしい」(アスト・ホプキンスくん)
「学園で一番汚れているのはマキナ先生の机である」(ノア・クラークくん)
「マキナ先生の机からトラック13台の入校許可証が発見された」(桐ヶ丘麻人さん)
「毎日学園には人権団体からの苦情が届くらしい」(アン・エーヴリーさん)→開示【illust/53187213】
「学園に届く手紙の大半は人権団体からの抗議の手紙らしい」(クラレンス・カッライスさん)→開示【同上】
「今年大きな法律が施行されるらしい」(シリル・カッライスさん)→開示【illust/53376448】
△卒業試験
現状:D棟2階で死亡
所持物品:所持物品/斜め掛けの黒い通学鞄、筆箱、教科書、ノート、自分宛の手紙がいっぱい、数年前のあの子からのメモ?、銅のコイン、茜さんのリボンタイ、マキナ先生からもらったアメ一つ、アンさんからの手紙
▼相談
※欠損を含む重傷や死亡、グリム使用、代償については要相談。軽傷については相談不要。
※その他、確認についてはお手数ですがメッセージをご利用ください。
※大切な「あの子」以外の関係はお話の中でご自由にどうぞ。
▲CVタグありがとうございます!
▽まったりではありますがよろしくお願い致します。
不備などございましたらお手数ですがご一報お願いします。
▼Rin=Kaname/リン=カナメ/要 霖(かなめ りん)
▽男/18歳/175cm/9月22日生まれ
一人称:僕/二人称:君、滅多に呼ばないが(名前)さん
▼自己主張をほとんどしないぼんやりとした印象の大人しい生徒。無害というよりは周囲にも自分にも関心がなく。他人との交流をそう望まない。「C」についても正直どうでもよく、自分の執着するものが守られ、幸せを感じられればそれでいい。鞄にも机の中にも自室にもたくさんの手紙が詰まっている。
▽異常性「盲目的な執着」
執拗なまでの執着心を抱く。その対象がどんなに醜いものでもそのものに否定されても無意味なものであっても対象以外はどうでもいい。自らの命を投げ売ってもいい。
現在の対象は自分宛の手紙であり、どのような内容であっても大切に持ち歩いたり、自室に保管してある。執着するものを他人に壊されると相手がそれを大切にしていることを知っていても知らなくても非常に感情的になり、また守れなかった自分に対して自害的になる。
▼大切な「あの子」や「君」について/反転→あの子=「アン・エーヴリーさん(illust/52801085)」
人間に対して抱く執着は恋とも信仰とも位置付けにくいものであり、ほぼ触れることや絶対に傷つけることはしない。ただ静かに近くで息をする存在として盲目的に焦がれる。今後ストーリーの中でそんな存在がいることが明らかになる可能性も、明らかにならないままそんな女性の存在のみ匂わされる場合がございます。基本、自ら自己主張することはありませんし、対象となる「あの子」に対しても普段はできるだけ他と変わらない態度をとるよう心掛けています。リンの行動理念のほとんどは「あの子」です。
※狼として指定した「大切なもの」も同じく「アン・エーヴリー」さんとなります。(親御様と相談済み)
▼グリム「一定時間、お互いのみしか認識できない」
一定時間であるが、触れあってる自分と対象者の互いのみしか認識できなくなる。
現在グリムの使用は一度もない。執着する人間に対しては烏滸がましくて使えないとのこと。
◆残りグリム使用数:5回
◇代償:―
▽一番醜いところ「盲目的な執着」
異常性に同じ。
▲所用する噂と真相一覧
「毎年春にはインフルエンザが大流行するらしい」(リン・カナメ)
「毎年春に多くの子供が亡くなったというニュースが流れるらしい」(アスト・ホプキンスくん)
「学園で一番汚れているのはマキナ先生の机である」(ノア・クラークくん)
「マキナ先生の机からトラック13台の入校許可証が発見された」(桐ヶ丘麻人さん)
「毎日学園には人権団体からの苦情が届くらしい」(アン・エーヴリーさん)→開示【illust/53187213】
「学園に届く手紙の大半は人権団体からの抗議の手紙らしい」(クラレンス・カッライスさん)→開示【同上】
「今年大きな法律が施行されるらしい」(シリル・カッライスさん)→開示【illust/53376448】
△卒業試験
現状:D棟2階で死亡
所持物品:所持物品/斜め掛けの黒い通学鞄、筆箱、教科書、ノート、自分宛の手紙がいっぱい、数年前のあの子からのメモ?、銅のコイン、茜さんのリボンタイ、マキナ先生からもらったアメ一つ、アンさんからの手紙
▼相談
※欠損を含む重傷や死亡、グリム使用、代償については要相談。軽傷については相談不要。
※その他、確認についてはお手数ですがメッセージをご利用ください。
※大切な「あの子」以外の関係はお話の中でご自由にどうぞ。
▲CVタグありがとうございます!
▽まったりではありますがよろしくお願い致します。
不備などございましたらお手数ですがご一報お願いします。
はなこ
Comments
No comments