誰か描いてほしいな(o¬ω¬o)チラチラ
_____か_____ん_____こ_____れ____♪
今日のエグゼイドの予告でこんな話があったらなぁとか云う私の妄想200%です。
東映さんはイジワルですね。こんな事をするだなんて…(´・∀・`)
妄想が膨らむじゃないですかッ!
↓追記
★あ、内容は個人で自由に作るっていう
タイプですけど…(´・ω・`)
誰か書いてくれないかな…
★いつの間にか評価が20になっていました
(; ´⊙Д⊙)<ドウイクコトダッテバヨ…
て_____い_____と_____く_____☆
と、↑書いたのでちょっとだけ自分で書いてみた↓↓
_____花_____家_____大_____我_____d(-`ч´-)
現在、柱島泊地のことね(季沙羅)提督の叢雲はムカ着火ファイヤーしている
叢雲「司令官、きちんと仕事しなさいよ」
「いや、はなやーにはちょっとだけ私の変わりをと…駄目ですよねッ!」
例え仕事が忙しくても何故代わりにがこの人なのかが分からない叢雲に対して提督である季沙羅は反省はしている様だが
後悔はしていない様だ。
叢雲「取り敢えずこの人が司令官の代わりに仕事をするのね?」
と、提督に問う叢雲に季沙羅は笑顔で
「うんっ!ただ書類仕事は私がするよ。はなやーは指揮だけだからw」
それを聞いたはなやーこと花家大我はため息をついた
はなやー「それは有難い…と言いたいが俺には仕事があるからむr(「それは大丈夫だよ。此処は君が居た世界じゃないから心配なし」(´・ω・`)」
この言葉からして季沙羅ははなやーを無理やり代行司令官にする気だ。と思った叢雲は諦め司令官の代わりである「はなやー」という司令官(仮)に
叢雲「貴男、名前は何ていうの。司令官って言うと今此処に2人司令官居る事になるから。早く教えなさい」
と季沙羅の代行司令官に言った
はなやーこと花家大我
「花家大我だ。どう呼ばれようがどうでも良いが、変な名前にはするなよ」
「いやぁ、良かった良かった。これで私は仕事に復帰出来るよ。はなやーにはこれから1年間くらい、つまり明日から来年の明日まで私の代わりになってもらうよ。」
はなやーは驚いた。だって1年代行するとは思っていないからだ。はなやーは大きなため息をついた
「そんなに大きなため息をついたら幸せが逃げるぞwそれじゃぁ明日から私の代行司令官を宜しくね。叢雲」
叢雲「えぇ、分かったわ。今日は仕事内容とその他を教えるわ。分からないことがあったら聞いてちょうだい」
少しだけはなやーは考えたが医者より大変では無いと思ったのか、途中で考えるのをやめた
はなやー「あぁ、これから?明日?から宜しく頼む。」
叢雲「これから宜しく頼むわ。花家提督」
ここから始まる花家大我の提督生活が始まる…
これからとんでもない事が起こることも知らずに…
___着_____任___致しますっ___!
今日のエグゼイドの予告でこんな話があったらなぁとか云う私の妄想200%です。
東映さんはイジワルですね。こんな事をするだなんて…(´・∀・`)
妄想が膨らむじゃないですかッ!
↓追記
★あ、内容は個人で自由に作るっていう
タイプですけど…(´・ω・`)
誰か書いてくれないかな…
★いつの間にか評価が20になっていました
(; ´⊙Д⊙)<ドウイクコトダッテバヨ…
て_____い_____と_____く_____☆
と、↑書いたのでちょっとだけ自分で書いてみた↓↓
_____花_____家_____大_____我_____d(-`ч´-)
現在、柱島泊地のことね(季沙羅)提督の叢雲はムカ着火ファイヤーしている
叢雲「司令官、きちんと仕事しなさいよ」
「いや、はなやーにはちょっとだけ私の変わりをと…駄目ですよねッ!」
例え仕事が忙しくても何故代わりにがこの人なのかが分からない叢雲に対して提督である季沙羅は反省はしている様だが
後悔はしていない様だ。
叢雲「取り敢えずこの人が司令官の代わりに仕事をするのね?」
と、提督に問う叢雲に季沙羅は笑顔で
「うんっ!ただ書類仕事は私がするよ。はなやーは指揮だけだからw」
それを聞いたはなやーこと花家大我はため息をついた
はなやー「それは有難い…と言いたいが俺には仕事があるからむr(「それは大丈夫だよ。此処は君が居た世界じゃないから心配なし」(´・ω・`)」
この言葉からして季沙羅ははなやーを無理やり代行司令官にする気だ。と思った叢雲は諦め司令官の代わりである「はなやー」という司令官(仮)に
叢雲「貴男、名前は何ていうの。司令官って言うと今此処に2人司令官居る事になるから。早く教えなさい」
と季沙羅の代行司令官に言った
はなやーこと花家大我
「花家大我だ。どう呼ばれようがどうでも良いが、変な名前にはするなよ」
「いやぁ、良かった良かった。これで私は仕事に復帰出来るよ。はなやーにはこれから1年間くらい、つまり明日から来年の明日まで私の代わりになってもらうよ。」
はなやーは驚いた。だって1年代行するとは思っていないからだ。はなやーは大きなため息をついた
「そんなに大きなため息をついたら幸せが逃げるぞwそれじゃぁ明日から私の代行司令官を宜しくね。叢雲」
叢雲「えぇ、分かったわ。今日は仕事内容とその他を教えるわ。分からないことがあったら聞いてちょうだい」
少しだけはなやーは考えたが医者より大変では無いと思ったのか、途中で考えるのをやめた
はなやー「あぁ、これから?明日?から宜しく頼む。」
叢雲「これから宜しく頼むわ。花家提督」
ここから始まる花家大我の提督生活が始まる…
これからとんでもない事が起こることも知らずに…
___着_____任___致しますっ___!
きさらさん
Comments
おもち@魔法少女も特撮も好きよ
2017-05-31 18:05