合成数ボナッチ数列の正負実数番目の虚部は減衰振動
n番目のmボナッチ数列
nが正負の実数で、自然数mが合成数のとき
mボナッチ数列の虚部は減衰振動になるっぽいです。
そのほか素数ボナッチ数列の虚部は、たぶん、最初から最後までゼロみたいです。(ヘプタボナッチが怪しいですが)
周期が2、減衰時定数をτ、振幅をAexp(-n/τ)とすると
mが小さいほどAは大きくτは小さいみたいで、大きな値から急峻に収束するみたいです。
残念ながら、10までの間に奇数の合成数は9しかないので、9を待つ間にdouble型が持たなかったようです
小さすぎます。倍精度型同士をくっつけて、4倍精度とかで計算するアレ
20ケタ以上の円周率を算出したいときなんかに使うオブジェクトみたいのがほしいです。
すでにあるんなら使いこなしたいです
9の次15(ペンタデカボナッチ数列)なんすよ・・・待ってられるかーい!
たぶんですが、原子が潰れない理由の、量子数の固有値問題的なのが絡んでるような気がするんですよね。
一周しても打ち消しあわない定在波、みたいなアレっす
nが正負の実数で、自然数mが合成数のとき
mボナッチ数列の虚部は減衰振動になるっぽいです。
そのほか素数ボナッチ数列の虚部は、たぶん、最初から最後までゼロみたいです。(ヘプタボナッチが怪しいですが)
周期が2、減衰時定数をτ、振幅をAexp(-n/τ)とすると
mが小さいほどAは大きくτは小さいみたいで、大きな値から急峻に収束するみたいです。
残念ながら、10までの間に奇数の合成数は9しかないので、9を待つ間にdouble型が持たなかったようです
小さすぎます。倍精度型同士をくっつけて、4倍精度とかで計算するアレ
20ケタ以上の円周率を算出したいときなんかに使うオブジェクトみたいのがほしいです。
すでにあるんなら使いこなしたいです
9の次15(ペンタデカボナッチ数列)なんすよ・・・待ってられるかーい!
たぶんですが、原子が潰れない理由の、量子数の固有値問題的なのが絡んでるような気がするんですよね。
一周しても打ち消しあわない定在波、みたいなアレっす
量子きのこ
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