【カメ音】●record③完結【カラ一】
※自分絵です、独自キャラ設定、捏造ですご注意ください。①②見ていないとわからないこと多数あります
春までには続きを、と言いつつまさかのもうすっかり秋ですね、申し訳ございません…!m(__)m
途中でパソコンが壊れて一部がアナログ作画です、そしてパソコン戻ってきたら何故かキーボードを認識しないという現象が起きたためその後もしばらくセリフが手書きです。本当に読みづらくてごめんなさい!!
情緒不安定な猫の介護をしつつ、更に自身の肩も痛めて一時DL入りしていましたが無事に完結出来て良かったです。クオリティはともかくやりたいようにやれたのでオッケーです。言い訳です。ごめんなさい。
お待ちいただいた方、読んでくださった方、ありがとうございました!!
以下、読後推奨のあとがき的な↓
↓
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いやー! 今回、「言わせたいセリフは全部入れる」と、「6人全員出す(絡ませる)」というのを裏の目標にしてたので、似たようなシーンばかりダラダラと繰り返してて無駄に長くて全然前に進まない仕上がりになっております!が!個人的には悔いはないです! いちまつくん全然告白してくれないし!どうしようかと思いましたが! チョロの、いちまつくんへのキツイけど愛のある返しとか、年下なのに偉そうな物言いする生意気なトッティ(でも憎めない)とか、別れているのにいちゃつくおそいち、とかが、描いていて楽しかったです。あとはカラまつの「声」にやられてるいちまつくんをもっと明確に入れたかったことが心残りですかね。せっかくのカメ音なので。それでも大テーマであった、「好きな気持ちを隠してカラ松に絡んでは一喜一憂するいちまつくん」と「ノンケなのに相手が男だろうと好きだと言われたら喜んで受け止めちゃうからまつくん」の「職場恋愛」は描ききれたかと思うので満足です。これでいいのだ!
あとホントは、(表紙にもある通り)この第Ⅰ部のあとに第Ⅱ部と番外編も考えていたんですけど、今のところ描く予定がないのでここでネタだけ披露させていただきます。あの車でお持ち帰りで無事に初夜は済ませた二人ですが、その後は本番セッに至りません。からまつくんは男同士のセは経験がないため自信がなく自分からは言い出せず誘われるのを待ちつつ勉強中で、いちまつくんは初夜以降誘われないのはやっぱり自分とのセは良くなかったのかな、自分は別に清い交際でもいいや(別れruるよりまし、ホントははやく抱かれたい)というふたりが、またおそまつたちを巻き込みつつ幸せいっぱいなセッセをするようになるまでのお話が第二部でした。番外編は、おそいち(+チョロ)の出会いから、交際に発展~わかれ、別れたあとどうしてたか、を考えておりました。設定を考えているだけで楽しかったシリーズでした。本当に、お付き合いいただきありがとうございました!!またいつかどこかで!!
春までには続きを、と言いつつまさかのもうすっかり秋ですね、申し訳ございません…!m(__)m
途中でパソコンが壊れて一部がアナログ作画です、そしてパソコン戻ってきたら何故かキーボードを認識しないという現象が起きたためその後もしばらくセリフが手書きです。本当に読みづらくてごめんなさい!!
情緒不安定な猫の介護をしつつ、更に自身の肩も痛めて一時DL入りしていましたが無事に完結出来て良かったです。クオリティはともかくやりたいようにやれたのでオッケーです。言い訳です。ごめんなさい。
お待ちいただいた方、読んでくださった方、ありがとうございました!!
以下、読後推奨のあとがき的な↓
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いやー! 今回、「言わせたいセリフは全部入れる」と、「6人全員出す(絡ませる)」というのを裏の目標にしてたので、似たようなシーンばかりダラダラと繰り返してて無駄に長くて全然前に進まない仕上がりになっております!が!個人的には悔いはないです! いちまつくん全然告白してくれないし!どうしようかと思いましたが! チョロの、いちまつくんへのキツイけど愛のある返しとか、年下なのに偉そうな物言いする生意気なトッティ(でも憎めない)とか、別れているのにいちゃつくおそいち、とかが、描いていて楽しかったです。あとはカラまつの「声」にやられてるいちまつくんをもっと明確に入れたかったことが心残りですかね。せっかくのカメ音なので。それでも大テーマであった、「好きな気持ちを隠してカラ松に絡んでは一喜一憂するいちまつくん」と「ノンケなのに相手が男だろうと好きだと言われたら喜んで受け止めちゃうからまつくん」の「職場恋愛」は描ききれたかと思うので満足です。これでいいのだ!
あとホントは、(表紙にもある通り)この第Ⅰ部のあとに第Ⅱ部と番外編も考えていたんですけど、今のところ描く予定がないのでここでネタだけ披露させていただきます。あの車でお持ち帰りで無事に初夜は済ませた二人ですが、その後は本番セッに至りません。からまつくんは男同士のセは経験がないため自信がなく自分からは言い出せず誘われるのを待ちつつ勉強中で、いちまつくんは初夜以降誘われないのはやっぱり自分とのセは良くなかったのかな、自分は別に清い交際でもいいや(別れruるよりまし、ホントははやく抱かれたい)というふたりが、またおそまつたちを巻き込みつつ幸せいっぱいなセッセをするようになるまでのお話が第二部でした。番外編は、おそいち(+チョロ)の出会いから、交際に発展~わかれ、別れたあとどうしてたか、を考えておりました。設定を考えているだけで楽しかったシリーズでした。本当に、お付き合いいただきありがとうございました!!またいつかどこかで!!
栗林
Comments
RaURa
2018-09-30 06:28
眞山
2018-09-29 17:49
素晴らしい作品をありがとうございました…! 悩みながらも少しずつ近付いていく2人がとてもリアルで、読んでいてドキドキしました。 色々と大変だった中、この作品を仕上げてアップしてくださりありがとうございました✨
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さすがに天才すぎます。何これ甘い!素敵!!ストーリーが好きすぎるあまりにも!!