京都で生き、果てた、悲劇の女性たち。

掛け軸にする予定の絵です

左から袈裟御前、真ん中が駒姫、右が小野小町になります。

皆、無念な死を遂げています

誰にでもいつかは訪れる、“死”。

普通に生きている限り、“死”について考えることはあまり無いと思います
しかし、それは突如やってきます。

そんな人の生命の無常さを絵にしました。

月の満ち欠けと人の輪廻を重ね合わせて描きました。
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2018-12-10 18:57
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