【まりみ】柊 そよ【CS】
※GL企画です
こちらの素敵な企画に参加させていただきます:Marry me!【illust/80035309】
「お姫様になれるイベントだって!ねぇ、仕事休みだし一緒に行こうよ!ウェディングドレス、絶対あなたに似合うと思うの!」
「(あ~~!今日も最高に可愛い~~!好き、大好き!)」
◆柊 そよ(ひいらぎ そよ)◆
年齢:24歳
身長:164cm
誕生日:12/28
職業:ネイリスト
一人称:私
二人称:あなた、~ちゃん
好き:あなた、可愛いもの、綺麗なもの
嫌い:雷
・気立てがよく面倒見のいい性格のネイリスト。
・案外ロマンティストだったりする。
・現在は実家を出てアパートで一人暮らし。
・大人びた態度を普段は心がけているが、可愛いものや綺麗なものを目の前にすると、たまに素の夢見る少女のような一面が出ることもある。
・自分が同性愛者であることは隠している。
・この想いを告げるべきか否か迷いながらイベントに参加している。
.。.:*♡5/18素敵な御縁を頂きました.。.:*♡
片想いし続けている高校からの同級生:淡海 スミさん【illust/81592631】(スミちゃん)
私は高校時代からずっと片想いをしている。
おもいっきりが良くてカッコよくて可愛い...そんな私の親友。
スミちゃんに彼氏が出来たときだって、私は諦めたりはしなかった。
「本当に?ふふ、じゃあご馳走になっちゃおうかな。丁度スミちゃんと話したかったんだ」
「スミちゃん、今度家に泊まりに来ない?いいお酒を見つけたの!!」
「スミちゃんが選んでくれるもの、可愛かったり綺麗だったりするものばかりで、誕生日が毎年楽しみなんだ~!!」
ある日、スミちゃんに呼び出されて告げられたのは近所のお姉さんの結婚式で失恋を自覚したという話。
その時、私は不謹慎にもスミちゃんが同性に好意を抱いていることに希望を見出だしてしまった。
こんな私をスミちゃんは好きになってくれるだろうか...。
「スミちゃん、もしよかったら私とこのイベント行かない?スミちゃん、絶対ドレス似合うと思うの!!」
苦し紛れに思い付いたのは、ハナヒメのイベント。
失恋したばっかりのスミちゃんに告白する勇気なんか臆病な私にはなく、口から出ていた誘い文句はそれだった。
「...スミちゃん、あのね!!」
イベントの当日、私はきっと告げるだろう。
ずっと片想いしていたこの気持ちを。
「好きです!!それから先、私の隣にずっといて下さい!!」
たとえどんな答えが返ってきても、もう後悔をしたくないから...。
「これから少しずつ考えて欲しいの...ダメかな?」
◆申請について◆
・関係性など特に指定はありませんが、こちらから片想いしていることを許して頂けたらなと思っております。
・相性重視でお相手様と楽しく今後の展開等、ウェディングドレスなどの相談も出来たらなと。
・もしも有り難いことに申請が頂けた場合は、即日~2日以内にお返事致します。
・2日経っても返事がない場合はお手数ですが再度メッセージを送信して頂けると有難いです。
・交流はまったり絵や漫画をPixivにあげたり、Twitterでのお話や落書きがメインになると思われます。
・頂いた御縁は大切にしていきたいと思っておりますので、お話など楽しく付き合って下さる方だと嬉しいです。
・友人や知人関係等、お気軽にお声かけ下さいませ。
・背景モブご自由にお使い下さい‼
※何か不備等ありましたら、教えて下さると幸いです。
(ああ、伝えたい...私、あなたがとっても好きなの...この気持ちは許されますか?)
こちらの素敵な企画に参加させていただきます:Marry me!【illust/80035309】
「お姫様になれるイベントだって!ねぇ、仕事休みだし一緒に行こうよ!ウェディングドレス、絶対あなたに似合うと思うの!」
「(あ~~!今日も最高に可愛い~~!好き、大好き!)」
◆柊 そよ(ひいらぎ そよ)◆
年齢:24歳
身長:164cm
誕生日:12/28
職業:ネイリスト
一人称:私
二人称:あなた、~ちゃん
好き:あなた、可愛いもの、綺麗なもの
嫌い:雷
・気立てがよく面倒見のいい性格のネイリスト。
・案外ロマンティストだったりする。
・現在は実家を出てアパートで一人暮らし。
・大人びた態度を普段は心がけているが、可愛いものや綺麗なものを目の前にすると、たまに素の夢見る少女のような一面が出ることもある。
・自分が同性愛者であることは隠している。
・この想いを告げるべきか否か迷いながらイベントに参加している。
.。.:*♡5/18素敵な御縁を頂きました.。.:*♡
片想いし続けている高校からの同級生:淡海 スミさん【illust/81592631】(スミちゃん)
私は高校時代からずっと片想いをしている。
おもいっきりが良くてカッコよくて可愛い...そんな私の親友。
スミちゃんに彼氏が出来たときだって、私は諦めたりはしなかった。
「本当に?ふふ、じゃあご馳走になっちゃおうかな。丁度スミちゃんと話したかったんだ」
「スミちゃん、今度家に泊まりに来ない?いいお酒を見つけたの!!」
「スミちゃんが選んでくれるもの、可愛かったり綺麗だったりするものばかりで、誕生日が毎年楽しみなんだ~!!」
ある日、スミちゃんに呼び出されて告げられたのは近所のお姉さんの結婚式で失恋を自覚したという話。
その時、私は不謹慎にもスミちゃんが同性に好意を抱いていることに希望を見出だしてしまった。
こんな私をスミちゃんは好きになってくれるだろうか...。
「スミちゃん、もしよかったら私とこのイベント行かない?スミちゃん、絶対ドレス似合うと思うの!!」
苦し紛れに思い付いたのは、ハナヒメのイベント。
失恋したばっかりのスミちゃんに告白する勇気なんか臆病な私にはなく、口から出ていた誘い文句はそれだった。
「...スミちゃん、あのね!!」
イベントの当日、私はきっと告げるだろう。
ずっと片想いしていたこの気持ちを。
「好きです!!それから先、私の隣にずっといて下さい!!」
たとえどんな答えが返ってきても、もう後悔をしたくないから...。
「これから少しずつ考えて欲しいの...ダメかな?」
◆申請について◆
・相性重視でお相手様と楽しく今後の展開等、ウェディングドレスなどの相談も出来たらなと。
・もしも有り難いことに申請が頂けた場合は、即日~2日以内にお返事致します。
・2日経っても返事がない場合はお手数ですが再度メッセージを送信して頂けると有難いです。
・交流はまったり絵や漫画をPixivにあげたり、Twitterでのお話や落書きがメインになると思われます。
・頂いた御縁は大切にしていきたいと思っておりますので、お話など楽しく付き合って下さる方だと嬉しいです。
・友人や知人関係等、お気軽にお声かけ下さいませ。
・背景モブご自由にお使い下さい‼
※何か不備等ありましたら、教えて下さると幸いです。
(ああ、伝えたい...私、あなたがとっても好きなの...この気持ちは許されますか?)
けいこ
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