【PFMOH】百呪斬のキオウ【戦士】
「私の名前ですか。うーん、ダイゴ…いや、今はキオウだな。キオウと呼んでください」
「その程度の一撃でこのワシが殺せると思うたか小姓共がァ!!!!」
「あっ知ってますよそういうの!『コアコンピタンス』って言うんですよね!?」
「大丈夫です。普通の人間じゃないので水と光さえあれば生き・・・・やっぱりそれ貰ってもいいです?(ギュルルル)」
◆ライフ◆
1章:★★☆→★★★→★★☆
御衣 黄櫻 (みごろも きおう)
性別:男
年齢:肉体年齢は30
身長:174cm
職業:戦士
一人称:私・ワシ
二人称:貴方、君(~さん)・オマエ・オヌシ(~殿、呼び捨て)
三人称:彼方、此方・ヤツラ、アレ
語尾:興奮している、仲のいい相手には「のじゃ」、それ以外は「ですます」
見た目が怖いが佇まいは落ち着いており、話せばわかるタイプの人。その一方で好奇心が旺盛で特に食べ物に目がないので食えそうなもの(=消化できそうなもの)はとりあえず口にする奇人。とりあえずその時その時の状況を横文字でたとえようとする変な癖もある。
戦闘になると言動が荒々しくなり、自分のケガを厭わず前線に出て攻撃を受け止め、敵を斬り伏せる荒武者。タンク役。
◆
とある寺で『浄化』として根元に人の死体を埋められ続けた大桜がその亡骸と御魂を養分として意思持つ呪木『黄櫻』と化した。
ある日、寺院を守るために戦い、斃れた一人の破戒僧「梶井醍醐」が埋められた。その死骸に自らが樹である限り満たすことのできない「外の世界への好奇心」を分霊し、その肉体を蘇らせて産まれた。
しかし、死に立てだったために梶井醍醐の記憶を受け継いでしまい、『黄櫻』としての意識は「+好奇心」のみが残った。しかし「梶井醍醐」の魂は既に離れ、その肉体を動かすのは梶井でも、『黄櫻』でもない何かとなっていた。
◆
黒麝香天牛刀(くろじゃこうてんぎゅうとう)
大太刀だったがキオウになってから非常に長い柄に付け替えられたため今の扱いは長巻に近い。血で錆び付き刃は欠け、すでに鈍ら刀としか見えないがその強度は一切の衰えを知らず、欠けた刃は肉に突き刺さり、鋸で引く様に対象を削り抉る。
敵を斬れば斬るほど内包する力が強まっているためおそらく呪物だが元々醍醐の持ち物として手元にあったため、初めから醍醐が呪われていたか、使っている内に呪物と化したかのどちらかだと思われている。意思はあるようだが『米米』や『白妃獲』のように喋らない。
(キオウ!!ボクにいい加減その体よこせよ!!なぁ!?)
(・・・触れた?アタシに触れた!?しぃ~~~らないっと!!!)
米米・白妃獲(まいまい・しろひとり)
『黄櫻』とは別の呪木『白妃獲』を材料に作った木盾に呪布『米米』を巻き付けた大楯のセット。『白妃獲』は喋るとき樹のスキマから「ハォォォォ」とする感じで聞こえてくる。『米米』は布から口を作り、そこから喋る。ボクが『白妃獲』、アタシが『米米』。ウザイ方が『白妃獲』、チャラい方が『米米』
大盾『白妃獲』は高い強靭性を持つ上に、炎を受け止めると、「白炎鱗粉」というカウンターを放つ能力を持つ。キオウ本人は炎にクソ弱い。
呪布『米米』には波の柄部分に毒繊がおり、無暗に触れると毒に当たる。死なないが皮膚が爛れ、激しい痒みをもたらす。意思を持ってうねうね動くことができる。火耐性もあるためキオウを囲って守ることもできる。弱点は水洗。布に呪いが染みついているような感じなので水にクソ弱い(曰く『アタシが洗われる~!!』らしい)。聖水くらったら数日は喋らない。この世から洗濯機を亡くすのが夢
◆
PFMOH【illust/87556705】に参加させていただきます!!
今回もよろしくお願いします!!
◆パーティ【狼緋桜】
パーティ結成いたしました!! 三人の特徴を取って「ラウヒザクラ」と読みます!!
豊狼のマカ【illust/87784912】さん
ティル・H・スプラウト【illust/87923532】さん
戦士・戦士・商人のパーティーとなりました!!ありがとうございます!
モブや背景、既知関係や因縁、エンカなどご自由に!
生死に関しては公式のダイスロールにゆだねる予定ですのでそれ以外であれば色々な描写も大丈夫です!
◆
ロゴお借りしました【illust/87721436】
「その程度の一撃でこのワシが殺せると思うたか小姓共がァ!!!!」
「あっ知ってますよそういうの!『コアコンピタンス』って言うんですよね!?」
「大丈夫です。普通の人間じゃないので水と光さえあれば生き・・・・やっぱりそれ貰ってもいいです?(ギュルルル)」
◆ライフ◆
1章:★★☆→★★★→★★☆
御衣 黄櫻 (みごろも きおう)
性別:男
年齢:肉体年齢は30
身長:174cm
職業:戦士
一人称:私・ワシ
二人称:貴方、君(~さん)・オマエ・オヌシ(~殿、呼び捨て)
三人称:彼方、此方・ヤツラ、アレ
語尾:興奮している、仲のいい相手には「のじゃ」、それ以外は「ですます」
見た目が怖いが佇まいは落ち着いており、話せばわかるタイプの人。その一方で好奇心が旺盛で特に食べ物に目がないので食えそうなもの(=消化できそうなもの)はとりあえず口にする奇人。とりあえずその時その時の状況を横文字でたとえようとする変な癖もある。
戦闘になると言動が荒々しくなり、自分のケガを厭わず前線に出て攻撃を受け止め、敵を斬り伏せる荒武者。タンク役。
◆
とある寺で『浄化』として根元に人の死体を埋められ続けた大桜がその亡骸と御魂を養分として意思持つ呪木『黄櫻』と化した。
ある日、寺院を守るために戦い、斃れた一人の破戒僧「梶井醍醐」が埋められた。その死骸に自らが樹である限り満たすことのできない「外の世界への好奇心」を分霊し、その肉体を蘇らせて産まれた。
しかし、死に立てだったために梶井醍醐の記憶を受け継いでしまい、『黄櫻』としての意識は「+好奇心」のみが残った。しかし「梶井醍醐」の魂は既に離れ、その肉体を動かすのは梶井でも、『黄櫻』でもない何かとなっていた。
◆
黒麝香天牛刀(くろじゃこうてんぎゅうとう)
大太刀だったがキオウになってから非常に長い柄に付け替えられたため今の扱いは長巻に近い。血で錆び付き刃は欠け、すでに鈍ら刀としか見えないがその強度は一切の衰えを知らず、欠けた刃は肉に突き刺さり、鋸で引く様に対象を削り抉る。
敵を斬れば斬るほど内包する力が強まっているためおそらく呪物だが元々醍醐の持ち物として手元にあったため、初めから醍醐が呪われていたか、使っている内に呪物と化したかのどちらかだと思われている。意思はあるようだが『米米』や『白妃獲』のように喋らない。
(キオウ!!ボクにいい加減その体よこせよ!!なぁ!?)
(・・・触れた?アタシに触れた!?しぃ~~~らないっと!!!)
米米・白妃獲(まいまい・しろひとり)
『黄櫻』とは別の呪木『白妃獲』を材料に作った木盾に呪布『米米』を巻き付けた大楯のセット。『白妃獲』は喋るとき樹のスキマから「ハォォォォ」とする感じで聞こえてくる。『米米』は布から口を作り、そこから喋る。ボクが『白妃獲』、アタシが『米米』。ウザイ方が『白妃獲』、チャラい方が『米米』
大盾『白妃獲』は高い強靭性を持つ上に、炎を受け止めると、「白炎鱗粉」というカウンターを放つ能力を持つ。キオウ本人は炎にクソ弱い。
呪布『米米』には波の柄部分に毒繊がおり、無暗に触れると毒に当たる。死なないが皮膚が爛れ、激しい痒みをもたらす。意思を持ってうねうね動くことができる。火耐性もあるためキオウを囲って守ることもできる。弱点は水洗。布に呪いが染みついているような感じなので水にクソ弱い(曰く『アタシが洗われる~!!』らしい)。聖水くらったら数日は喋らない。この世から洗濯機を亡くすのが夢
◆
PFMOH【illust/87556705】に参加させていただきます!!
今回もよろしくお願いします!!
◆パーティ【狼緋桜】
パーティ結成いたしました!! 三人の特徴を取って「ラウヒザクラ」と読みます!!
豊狼のマカ【illust/87784912】さん
ティル・H・スプラウト【illust/87923532】さん
戦士・戦士・商人のパーティーとなりました!!ありがとうございます!
モブや背景、既知関係や因縁、エンカなどご自由に!
生死に関しては公式のダイスロールにゆだねる予定ですのでそれ以外であれば色々な描写も大丈夫です!
◆
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