【恋異世】ハリカ【アフター】
素敵企画様のアフターに2人目を投稿させていただきます。
企画元様:恋をするなら異世界で!【illust/78513489】(終了済)
◆Profile
名前:ハリカ・カデットブルー ‐玻璃嘉‐
所属:ホワイトタウン
職業:カフェ【Ne o*clock】経営
特技:菓子作り/水魔法/ぬいぐるみ作り
年齢:20歳(ヒト型時の外見年齢:十代半ば)
性別:女性
身長:ヒト型時/168cm、四足姿/183㎝、妖精姿/約17cm
種族:人間/妖精/有色翼人種/ドライアド/海神一族/コウモリ/生きる宝石/海鮒/海狼
精霊種/ニビキツネ/ぬいぐるみの魔法使い/幽霊
一人称:わたし(ぼく)
二人称:あなた(年上、目上)、きみ(同年代、年下)
三人称:~さん
耳元に生やしているのはスプレーカーネーションとキキョウ。
リスのぬいぐるみはハリカが作ったもの。主に接客を担当する。名前は【宵】。
◆Family
◇父:センカ・カデットブルー【illust/85526293】(カデットブルーラグーン)
「父さまやお祖母さまの店の名を、継ぎたくなかったかと言われれば嘘になります。もちろん、母さまのお店も。
でも、職人としてまだまだ現役の父さま達からお店を譲ってもらうよりも、暖簾を分けてもらうよりも、『あの子と一緒に自分たちの力で新しいことに挑戦してみたい』と、そう思いまして。
独り立ち…正しくは二人ですけれど、ぼくらを応援してくれてありがとう、父さま。いつかきっと、【一笑】すら超える人気店になって見せますとも。
……ふふっ、生意気が過ぎましたね!すみません!」
◇母:リチェルカーレさん【illust/85639263】(カデットブルーラグーン)
「うーん…紅茶を淹れる腕は上げたつもりですが……。やっぱりコーヒーとなると、母さまの淹れる味わいにはまだまだ遠く及びませんね。
チョコレート菓子には紅茶よりコーヒーの方が合うものが多いですし、わたしももっと練習しなければ。……いえいえ、父さまには振舞いませんよ!
わたしがどれだけ上達したとしても、父さまにとっての一番は母さまお手製ブレンドでしょうから。菓子作りの手ほどきならともかく、惚気はお腹いっぱいです」
◇双子の片割れ:オペラさん【illust/93790618】(ホワイトタウン)
「店内BGMにはいろんなジャンルの音楽を採用してきましたけれど、やっぱりぼくはオペラの演奏が一番好きです。何せぼくは、きみのスイーツと音楽の大ファンですので。
オペラの奏でる音色は、きみの作る菓子のように美しくて鮮やかで繊細で、触れる度に心が躍るよう。
きみの音楽とスイーツに囲まれて仕事ができるこのカフェは、最高の場所だと自負していますとも」
「恋や愛という感情は、わたしにはまだどこか他人事のようだし、今はそういった感情を突き詰めることに時間を割くよりも、オペラとスイーツを作っている方がずっとずっと有意義だと思ってしまいます。
もちろんオペラに良い相手が現れたなら、わたしはわたしの持てる全てを持って協力しますとも。
きみはわたしの半身であり、同時に誰よりも個として尊重すべき大事な存在なのですから」
◆スイーツカフェ【Ne o*clock】
ホワイトタウン内の日当たりの良い場所に建つ、ジャンルを問わず様々なスイーツがショーケースに並ぶカフェ。
コンセプトは「店を訪れた誰かに、菓子以外でも笑顔になってもらえるような、新しい出会いを生む場所になれるカフェ」。
店内飲食はもちろん、お持ち帰りも可。
店を経営している双子以外にも、双子作の意思を持ったぬいぐるみたちが一部の接客や商品の提供などを担っている。
スイーツ以外にも、意思を持たないぬいぐるみ達の一部や双子の気に入りの蔵書を置くスペースも設けられており、店内に飾られた品についてお客様から買い取りの申し出があった場合は、交渉次第でそのまま商品として販売することもできる。
歩道と店の扉までには小さな庭があり、季節の花々や木々が配置されている。
店内には、鉱石で色づけられたガラスの中に季節の花が封入されたものが飾られていたり、鉱石の花器に花を生けたりといった装飾が施されている。
店内に幾つか設置されている小さな水槽には観賞魚や水棲の草花が取り入れられており、アクアリウムと緑を同時に堪能できる。
「愛される味とは、受け継ぎ守るだけでなく、新しく創ることも大切でしょう?
両親達の【一笑】や【凪の港】が、“この国(ジャンブルランド)が重ねてきた時間と共に成長し、愛されてきた店”なら、わたしたちの店は“これからの新しい時間を共に創り歩んでいく店”。
訪れる方々の舌を満たすだけでなく“笑顔と快い時間”そして“新しい出会い”を提供できる――そんな場所にしたいのです」
◆交流について
漫画やイラスト等での交流の予定は今の所考えておりません。
拙宅キャラクター及びカフェ【Ne o*clock】や取り扱い商品、従業員のぬいぐるみ他については、企画ルールに抵触する内容でない限り、基本的にはどのように扱っていただいても問題ございません。
既知関係等々ご自由に描写していただけますと幸いです。
◆背景・デザインの一部に素材をお借りしています。
【illust/39327705】【illust/34144017】
◆Special Thanks!!◆
素晴らしい企画を運営してくださいました主催さまをはじめ、当家系とご縁を結んでくださった関係者の皆様へ、簡単にではありますがご挨拶を失礼いたします。
1期:ノチエさん/2-4様
3期:クレーヴェルさん/なすか様
4期:フェイランさん/結樹様
5期:リチェルカーレさん/つぶ庵様
当家系とご縁を結んでくださり、系譜を紡いでくださった全ての皆様のおかげで、無事アフターまで描ききることができました。
数々の素敵なご縁を賜りましたこと、そして素晴らしい企画を運営してくださった主催様に、心より感謝申し上げます。
拙い言葉ではありますが、本当にありがとうございました。
不備・問題などございましたら、お手数ですがご連絡お願い致します。
企画元様:恋をするなら異世界で!【illust/78513489】(終了済)
◆Profile
名前:ハリカ・カデットブルー ‐玻璃嘉‐
所属:ホワイトタウン
職業:カフェ【Ne o*clock】経営
特技:菓子作り/水魔法/ぬいぐるみ作り
年齢:20歳(ヒト型時の外見年齢:十代半ば)
性別:女性
身長:ヒト型時/168cm、四足姿/183㎝、妖精姿/約17cm
種族:人間/妖精/有色翼人種/ドライアド/海神一族/コウモリ/生きる宝石/海鮒/海狼
精霊種/ニビキツネ/ぬいぐるみの魔法使い/幽霊
一人称:わたし(ぼく)
二人称:あなた(年上、目上)、きみ(同年代、年下)
三人称:~さん
耳元に生やしているのはスプレーカーネーションとキキョウ。
リスのぬいぐるみはハリカが作ったもの。主に接客を担当する。名前は【宵】。
◆Family
◇父:センカ・カデットブルー【illust/85526293】(カデットブルーラグーン)
「父さまやお祖母さまの店の名を、継ぎたくなかったかと言われれば嘘になります。もちろん、母さまのお店も。
でも、職人としてまだまだ現役の父さま達からお店を譲ってもらうよりも、暖簾を分けてもらうよりも、『あの子と一緒に自分たちの力で新しいことに挑戦してみたい』と、そう思いまして。
独り立ち…正しくは二人ですけれど、ぼくらを応援してくれてありがとう、父さま。いつかきっと、【一笑】すら超える人気店になって見せますとも。
……ふふっ、生意気が過ぎましたね!すみません!」
◇母:リチェルカーレさん【illust/85639263】(カデットブルーラグーン)
「うーん…紅茶を淹れる腕は上げたつもりですが……。やっぱりコーヒーとなると、母さまの淹れる味わいにはまだまだ遠く及びませんね。
チョコレート菓子には紅茶よりコーヒーの方が合うものが多いですし、わたしももっと練習しなければ。……いえいえ、父さまには振舞いませんよ!
わたしがどれだけ上達したとしても、父さまにとっての一番は母さまお手製ブレンドでしょうから。菓子作りの手ほどきならともかく、惚気はお腹いっぱいです」
◇双子の片割れ:オペラさん【illust/93790618】(ホワイトタウン)
「店内BGMにはいろんなジャンルの音楽を採用してきましたけれど、やっぱりぼくはオペラの演奏が一番好きです。何せぼくは、きみのスイーツと音楽の大ファンですので。
オペラの奏でる音色は、きみの作る菓子のように美しくて鮮やかで繊細で、触れる度に心が躍るよう。
きみの音楽とスイーツに囲まれて仕事ができるこのカフェは、最高の場所だと自負していますとも」
「恋や愛という感情は、わたしにはまだどこか他人事のようだし、今はそういった感情を突き詰めることに時間を割くよりも、オペラとスイーツを作っている方がずっとずっと有意義だと思ってしまいます。
もちろんオペラに良い相手が現れたなら、わたしはわたしの持てる全てを持って協力しますとも。
きみはわたしの半身であり、同時に誰よりも個として尊重すべき大事な存在なのですから」
◆スイーツカフェ【Ne o*clock】
ホワイトタウン内の日当たりの良い場所に建つ、ジャンルを問わず様々なスイーツがショーケースに並ぶカフェ。
コンセプトは「店を訪れた誰かに、菓子以外でも笑顔になってもらえるような、新しい出会いを生む場所になれるカフェ」。
店内飲食はもちろん、お持ち帰りも可。
店を経営している双子以外にも、双子作の意思を持ったぬいぐるみたちが一部の接客や商品の提供などを担っている。
スイーツ以外にも、意思を持たないぬいぐるみ達の一部や双子の気に入りの蔵書を置くスペースも設けられており、店内に飾られた品についてお客様から買い取りの申し出があった場合は、交渉次第でそのまま商品として販売することもできる。
歩道と店の扉までには小さな庭があり、季節の花々や木々が配置されている。
店内には、鉱石で色づけられたガラスの中に季節の花が封入されたものが飾られていたり、鉱石の花器に花を生けたりといった装飾が施されている。
店内に幾つか設置されている小さな水槽には観賞魚や水棲の草花が取り入れられており、アクアリウムと緑を同時に堪能できる。
「愛される味とは、受け継ぎ守るだけでなく、新しく創ることも大切でしょう?
両親達の【一笑】や【凪の港】が、“この国(ジャンブルランド)が重ねてきた時間と共に成長し、愛されてきた店”なら、わたしたちの店は“これからの新しい時間を共に創り歩んでいく店”。
訪れる方々の舌を満たすだけでなく“笑顔と快い時間”そして“新しい出会い”を提供できる――そんな場所にしたいのです」
◆交流について
漫画やイラスト等での交流の予定は今の所考えておりません。
拙宅キャラクター及びカフェ【Ne o*clock】や取り扱い商品、従業員のぬいぐるみ他については、企画ルールに抵触する内容でない限り、基本的にはどのように扱っていただいても問題ございません。
既知関係等々ご自由に描写していただけますと幸いです。
◆背景・デザインの一部に素材をお借りしています。
【illust/39327705】【illust/34144017】
◆Special Thanks!!◆
素晴らしい企画を運営してくださいました主催さまをはじめ、当家系とご縁を結んでくださった関係者の皆様へ、簡単にではありますがご挨拶を失礼いたします。
1期:ノチエさん/2-4様
3期:クレーヴェルさん/なすか様
4期:フェイランさん/結樹様
5期:リチェルカーレさん/つぶ庵様
当家系とご縁を結んでくださり、系譜を紡いでくださった全ての皆様のおかげで、無事アフターまで描ききることができました。
数々の素敵なご縁を賜りましたこと、そして素晴らしい企画を運営してくださった主催様に、心より感謝申し上げます。
拙い言葉ではありますが、本当にありがとうございました。
不備・問題などございましたら、お手数ですがご連絡お願い致します。
れいに@鈍足
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