結城永人
作家・詩人のブロガーで『些細な日常』を中心に活動しています。絵は小学校の低学年で『ドラえもん』、高学年で『キン肉マン』を良く描いたり、二十代前半で、一時期、人物をシャープペンシルで描いた思い出があります。2014年からスマホ/タブレットの絵のアプリを使ってオリジナルの絵を指で描いたり、2024年からWebサービスのGeminiとStable Diffusionを中心にAI画像を作成することが増えています。小説は二十代で書き捲りましたが、三十代から詩へ移って殆ど書かなくなりました。しかし2024年からWebサービスのGeminiやChatGPTを使ってAI小説を作成することが増えています。